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ファイアーエムブレム 蒼炎の軌跡 |

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【任天堂】
NINTENDO GAMECUBE
発売日: 2005-04-20
[ Video Game ]
参考価格: 6,800 円(税込)
販売価格: 詳細へ
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Gamecube
Gamecube
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| マーケットプレイス
新品価格: 10,800円〜
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カスタマー平均評価: 4

何度でも楽しめるゲーム! FEシリーズの中ではあまり評価が高くないようだが、私は非常に気に入っている。
♪キャラクター
いつも通り魅力的なキャラが満載。
これまでのシリーズで王子様系の主人公が多かった中、初めて権威とは程遠い傭兵団にスポットライトが当たったのが面白い。主人公の性格も男らしくて好感が持てる。傭兵団の長なだけにまさしく最強だった。恋愛要素がほぼ皆無なのも良いと思う。
以前の作品と比べて当然グラフィックやデザインも格段に良くなっているし、マップのお城や建物、船などの作りも非常に凝っている。このため何度やっても見飽きない。
♪ストーリー
続編の『暁の女神(Wii)』が前提となっていてこの作品だけしかしていない人は消化不良なのは否めない。
♪音楽
神曲と呼ばれるほどのものは少ないかもしれないが、後半は結構イカした曲もある。
♪システム
まず、難易度をノーマル・ハード・マニアックの3つから選べるために初心者から上級者まで楽しめるようになった。マニアックでは育成・資金繰りなどを計画的に進めなければ途中で積む可能性も。また、章ごとに出撃枠が限られており、自軍の初期配置は変更できるのでいろんなパターンの戦い方ができる。
お馴染みだった“森”などの地形効果は少なくなったが、その代わりキャラ同士の色んな支援効果(3マス内で発動)があり面白い。支援相手の組み合わせを変えることでプレイする毎に楽しめる。『体当たり』『救出』といった新たなコマンドを使いこなせば戦略の幅が大幅に上がる。
そして、今作から『拠点』で『武器の練成』が出来る様になり自分だけのオリジナルの武器を作れるようになった。素晴らしいシステムだ。
スキルはもう少しバリエーションが欲しかったかな。
♪その他
・ラグズは正直全く使えない
・“特攻武器”が弱体化
・“剣士系”が史上最弱だがそもそも過去シリーズで強すぎたか。それに主人公も剣士系だしまぁいいか。
・マップの大きさがちょうど良い。
・ラスボスと漆黒の騎士が主人公専用武器と特定のキャラの攻撃しか受け付けないことに不満がある方がいるようだが、FEシリーズで対ラスボス用の武器があるのはいつものこと。『聖戦』のナーガに比べたら随分マシだと思うが。それにもし遠距離魔法とかでラスボスが倒せたとしたら白けるだろうに。移動力10で突撃してくるラスボスは斬新だった。
・クリア後の得点も◎
それぞれ“こだわり”や“テーマ”を持ってプレイすることで新たな発見があり何周でも楽しんでプレイできるだろう。
因みに私は15周した。
3D第1号 なんと言っても戦闘シーンがリアルになりました。テンポも良くなった感じでとても楽しめます。難易度もGBA版よりは難しいと思います。特に前半は即戦力になるお助けキャラが少ないので、厳しい場面も出てくるかもしれません。最後のほうになると無双ですけれどね。闘技場がないので、皆に上手く経験値をいれていく必要があります。話もおもしろいですし、ぜひとも一度やってみてください
将棋というよりおはじき になってしまっています、最近のFEは。
どういうことかというと
ここが難しくて攻略できない。
それは味方が敵より能力値が低いからだ。
じゃあ敵より高い能力値を持つ奴をぶつければいい。
強い能力のキャラが突撃する。
クリアできました。
苦戦する敵が出てきたらそれより強い奴をぶつけて対処する
という単純極まりない流れです。
武器ごとの重さは「体格」から「力」による相殺に変更で
完全に無意味と化し、
聖戦以降の戦術要素の武器の三すくみもパラメーターの
影響が大きすぎて機能せずレベルMAXならそのキャラはもう最強。
個性どころかユニット同士の相性すら存在しないです。
マップも3Dになったためか急激に狭くなり
形もシンプルになってしまい
完全にキャラの力比べの戦闘です。
後半になると味方の能力が完全に敵を上回るので力比べすらなくなり
ごり押しだけでクリアできてしまうようになってしまう。(最高難易度も)
戦略性といっても非常に大雑把。
もっとこう、ポケモンみたいに属性とか技(FEの場合は武器もしくはスキル)とかの
繊細な駆け引きをやってみたいです。
シンプルと薄っぺらいは違うと思うのだけど・・・。
キャラandストーリーも全く評価できませんね。
次回作までわからないことが多すぎるうえに
終始グダグダなストーリー。これじゃあ先に進む意欲がわきません。
支援会話とか要りません。だすの面倒だし話に直結しないし製作者の趣味が露骨に反映されるし。そんなもんに力を入れるくらいなら
メインシナリオを充実させたほうがよっぽどキャラの魅力が引き立ちますよ。
総合的に見て駄作だと思います。システム、シナリオは上記の通り
グラフィック、サウンドにおいても評価するべきところは何一つなく
どうしてこんな完成度の低い作品を任天堂は出したのか?とすら思います。
こんなゲームを出していたからGCはPS2に大敗を喫したのでしょうね。
可愛そうに・・・・。
てかISよ、自分たちの出してるゲームは中学生の文化祭の出し物じゃないの。
「商品」として売りに出されてる自分たちでない他の人もプレイする物
ということを理解しようぜ。
久しぶりにRPGにはまった このゲームはとてもよくできたゲームだと思います。
ひとつひとつの話がよくできていて、次が見たいと思わせるような演出もバッチリです。
そしてなによりフルボイスのムービー。これが今までと大きく違います。ムービーの発生のタイミングもピッタリで、演出もかなり楽しめます。
そして何より戦略性高い戦闘。これはポケモンとかとは違い、レベルをMAXにすれば勝てるとかそんなのじゃありません。それぞれのユニットをどう動かすかを考えて、それで初めて勝つことができます。
そしてひとりひとりのキャラクターに個性があります。これはとてもすごいと思いました。死んだユニットは生き返らないので、「この人を守ってあげたい!」と、本当に思えます。能力を上げるアイテムもあるので、気に入ったキャラクターが弱くても、最強というわけにはいきませんが、充分戦力になります。その場合アイテムは減りますが(笑)
とにかくこのゲームはとても熱中度のあるすばらしいゲームだと思います。
3Dの意味がない駄作 はじめて3DになったFEですが、そのせいでマップは見づらいし
戦闘シーンはワンパターンでつまらないし、良い所はなかったです。
3Dになったのは見た目だけで、システム的には何の変化もありません。
キャラに魅力がない上に会話も面白いところがなく、GBAのシリーズと
くらべてもシステムが劣化していると思います。
その上ストーリーも中途半端で、まったく盛り上がりませんでした。
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ペーパーマリオRPG |

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【任天堂】
NINTENDO GAMECUBE
発売日: 2004-07-22
[ Video Game ]
参考価格: 5,800 円(税込)
販売価格: 詳細へ
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12995651
Gamecube
Gamecube
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| マーケットプレイス
新品価格: 7,998円〜
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- Amazon.co.jp より - 紙のようにペラペラのマリオを操作して、絵本風の世界で冒険が楽しめるアクションRPG。本作は、2000年8月に発売された『マリオストーリー』の続編で、前作と同様に3Dの立体的な空間と薄っぺらな2Dのキャラクターを組み合わせた楽しい演出が盛り込まれている。
ストーリーは、ピーチ姫が残した古ぼけた宝の地図を手がかりに七つのスターストーンを集め、伝説の宝につながる1000年の扉を開くための冒険の旅に出るというもの。紙のように薄いマリオは、変身することで様々な仕掛けや謎をクリアすることが可能。例えば、紙飛行機や船に変身して、狭い隙間をくぐり抜けるなど、ペーパーマリオならではのアクションが楽しめる。
マリオは、敵との戦闘を繰り返すことで成長していき、さらに冒険の途中で入手するバッジを装備すれば能力がアップして、自分だけのオリジナルマリオを作ることができる。冒険の舞台となるのは、賑やかな空中都市や薄暗い地下都市など、本のようにページがめくられると橋が出現したり、隠された階段が出現するといった2Dならではの演出がユニークで、絵本を読むような感覚でプレイできる。(Rei from Chiba)
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カスタマー平均評価: 4.5

前作より格段にパワーアップ ニンテンドー64のマリオストーリーよりシステム等が格段にパワーアップしており、仲間の力やペーパーアクションが大活躍で、BGM等もかわいくて今までのマリオとはまた違った風味のマリオです。クリア後でも100回ダンジョンや依頼等の要素がたっぷりです。ペーパーマリオの売りでもあるアクションコマンドの種類が前作より格段に増え白熱のバトルが楽しめることでしょう。
最高 今までのマリオの中で一番面白くて好きです 何度やっても楽しめます。
画面やマリオが紙で視覚的にもとても楽しめる雰囲気を持ってます
本物の紙になったりバトルも面白くてハマリます 途中ピクミンみたいなのも出てきて
とても楽しめました 面白すぎますこれ絶対ハマルので買っても損はしないと思います
「マリオストーリー」の続編として かなり前の話ですが、「マリオストーリー」の続編かつ、GCでもマリオのRPGが出るというので、購入してみました。
やってみた所、結構はまるけど、話が、前作「マリオストーリー」に比べて、結構黒い(ISらしいとも言う)…。
IS(任天堂ハードの開発機材を作っている会社です)開発ゲームが楽しめて、かつ、「マリオストーリー」を楽しめたなら、星5つですが、そうでない人は、シナリオ展開に心の準備をする必要があるかと。
文句無しの RPG系などは買っても滅多に最後までクリアしないorハマらないあたしがはまったゲームです。
お気に入り度、オススメ度は共にかなり高いですよ!!
まずはストーリーせいが面白いです。「1」「2」などと言ってそれぞれ章毎に全く違った
ストーリーが楽しめるのがオススメです。
ちなみに、あたしは『3』と『7』のストーリーが面白かったように思います。
BGMも聞いているだけで明るくなるような、そんなBGMでした。
ストーリーの合間に聞けるルイージの冒険の話しとかも面白かったですね((笑
発売されてから1年か2年はたちますが、いまだにやっているゲームデス。
前作以上の面白さ CMで見たとき、面白そうだったので当時買ったのを覚えています。
ペーパーならではのアクション、バトルのリアルさ、BGMのかわいらしさ、仲間の頼りがい。
それはもうめちゃくちゃはまりました(笑
私と同じくはまった友達がいて、凄く話もはずんだし、攻略しあったり、シナリオクリア後も、お料理リストなどの完成、100階ダンジョン攻略などいろいろ楽しめます。
今でもたまにやる私の大のお気に入りのソフトです。
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ポケモンXD 闇の旋風(かぜ) ダーク・ルギア |

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【任天堂】
NINTENDO GAMECUBE
発売日: 2005-08-04
[ Video Game ]
参考価格: 5,800 円(税込)
販売価格: 詳細へ
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12995681
Gamecube
Gamecube
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| マーケットプレイス
新品価格: 7,980円〜
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カスタマー平均評価: 3.5

ほほほほほ 私はポケモンはゲームボーイカラーで遊んだのが最後で、数年ぶりのポケモンシリーズです。
前作などをされている方でしたら楽しめるのかもしれませんが、ほぼ新参者の自分には楽しめる要素がありません。
ストーリーは全部はクリアしていませんが、謎と言うものがまったく無く対象年齢は小学生低学年向け?
対ポケモンとの試合は単調な作業が続くだけ。
対象ポケモンとの技の相性があるのですが、特にそれがどこかに書いてあるわけでなく(探したけど見つかりませんでした。いくつかの例はわかりましたが)、自分で探せというのにはシステム的に厳しすぎる。
攻略本を購入すれば書いてあるのはわかるのですが、ストーリーがとにかく簡単すぎて、攻略本を買う気にもなれない。
初めからマニュアルに技の相性の表を載せておいてもらえれば、ストーリーが無い、ただの育成ゲームとして割り切って楽しめたのかもしれません。
前作をご存知で相性なども理解されている方でしたら楽しめるのでしょうが、新規で始められる場合には上記のようなことがありますので、購入前にご一考下さい。
自分のペースでプレイできる 私は、初代シリーズのポケモン(赤&緑)しかプレイしたことがありませんが、ポケモンって面白いなとあらためて感じさせてくれました。ストーリーは、さくさく進めることができますし、どこでもセーブ(リポート)機能があるので、あいている時間に気軽にプレイできるところも◎です。あと、どのポケモンにも愛着がもてるので、スナッチしたダークポケモンを全種リライブしたり、ビンゴ、バトルディスク、バトル山、コロシアム、といったサブイベントもあるので、クリア後も楽しめます。
GBAのポケモンシリーズとの連動プレイもありますので、プレイし終えたら、もう一度ポケモンシリーズに触れてみたいなと思いました。
満足だー みなさんの評価が悪いですが、私は100点満点です。
まず、ゲームが苦手な私でも、ストーリーのテンポが速いのでとても進めやすいです。
欠点は「かえんほうしゃ」などの攻撃技の映像が弱弱しく、攻撃した!!という気がしませんでした。
欠点はこれだけです。
よい点はいつでもレポートが書けることです。
それと、ポケモンコロシアムと比べてリライブがとても早く、即戦力になります。
コロシアムとストーリーがつながっているので、コロシアムをプレイされてからのほうがより楽しめます。
おススメです。
以上妹でした。
まぁまぁ楽しいかな。 それなりに楽しいですって言うか、簡単だったのでやりやすかった。五歳の息子も操作しやすかったみたいで楽しんでましたよ。まだ全ての字(カタカナなど)が読めないので付き添ってゲームをしなければいけなかったが…画像(風景)がキレイだったので見るだけでも良かったです。
無理な事ですが; FFのような、と書かれている方がいらっしゃいますが、むしろFF12のようなシステムの作品を作って欲しいです。そして出来ればPS2で・・・どちらも無理なのは分かっていますが、やったら面白いんじゃないかと。小さい子供に対象を限定するのではなく、大人も楽しめるストーリー重視で。このXDを見て感じました。
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ゼルダの伝説 風のタクト |

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【任天堂】
NINTENDO GAMECUBE
発売日: 2002-12-13
[ Video Game ]
参考価格: 7,140 円(税込)
販売価格: 詳細へ
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12995671
Gamecube
Gamecube
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| マーケットプレイス
新品価格: 2,980円〜
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- Amazon.co.jp より - 任天堂のもうひとつの顔ともいうべきビッグタイトル『ゼルダの伝説 風のタクト』。「もしもアニメーション映画の主人公を自在に動かすことができたなら」という願いをかなえてくれるソフトの登場だ。 今作は、「トゥーンレンダリング」というグラフィックの表現方法を採用している点がポイント。3Dのグラフィックを2Dのアニメーション風に表現する技術で、味のあるかわいらしいゲーム画面を再現している。 そして、この「トゥーンレンダリング」技術をうまく使い込んだゲーム内容の完成度にも注目したい。リンクが目の動きなどを使ってふりまく豊かな「喜怒哀楽」が、ゲームの謎解きにかかわってくるなど、プレイヤーの感情移入を高めてくれる演出が随所に盛り込まれている。 妹をさらわれ数々の困難に立ち向かってくというリンクのストーリーは、子どもだけではなく大人にも感動を与えてくれるに違いない。(弥富久和)
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カスタマー平均評価: 4.5

失敗作 ゼルダのなかでは失敗作だと思います。
夢幻の砂時計を先にしたからか、操作性が全然ダメ。
映像もぼやけてて、見にくいし。
GC自体が失敗作だったのかもしれませんが…。
何度も同じところを落ちたり、飛んだりもういらいらしっぱなしでちっとも楽しくありませんでした。風のタクト自体も、いちいちコマンドを出して数ある中からひっぱり出してきてやらなくちゃいけないし、船で進むのにいちいち風の方向を変えなければかなり遅くて、作者の意図がさっぱりわかりません。
しかも、地図は非常にわかりづらいし。魚にえさをやらなくちゃ、島が地図にのらないってどういう事?
いちいちむかつくだけで、クリアして嬉しいよりも、あぁ…やっと開放された…としか思えませんでした。
その点、夢幻?の方は、欠点がすべてクリアされてて素晴らしかったのに…。
ストーリーやダンジョン、島などの設定は素晴らしいので、Wiiでもう少し、上記の点が改善されればとても面白くなると思うので残念です。
このゲームに3Dゼルダの良さはない 「時のオカリナ」が楽しかったのはあの世界の中でうろうろしていろんな発見があり、いろんな楽しみ方ができることでした。
あの世界で時間を過ごすことが楽しかった。
「風のタクト」はいろんなものが高水準ではありますが、一度クリアすると気が済んでしまう作品でした。
クリアすると同時にもうこの世界に用はないな、とぷいと現実に戻るような。
(それはそれで健全ですが)
3Dになってゼルダの何がいいかというと、やはり作品世界に浸れることだと思います。
その点ではこの作品は時のオカリナと同じ魅力はありませんでした。
あと、人によっては気にならないでしょうが、ラスボスの倒し方は小さな子供もプレイする作品としては直接的過ぎて不適切だったのではないでしょうか。
私は自分の子供があのラストを見るのかと思うとプレイさせる気になりません。
新しいユーザーを取り込もうとした意欲作
難易度、プレイ時間、アクション性 ・・・ 全て適度に調整されていて、実にうまい作品だと思います。
謎解き要素は、攻略に頼らなくても時間を掛けて考えれば何とかなるレベルだと思います。自分は、攻略本なしに全てのやり込み要素を揃えることができました。(何十時間も掛かりましたが。)
そのぶん、往年のプレイヤーには簡単で物足りなさを感じるかもしれません。俗にゼルダ的と表現される、ニヤリとするような謎も少なかったような気がします。
帆船で航海するのは時間が掛かるので、最初はだるく感じますが、クリア後はいい思い出として記憶に残ります。まるで、時のオカリナのハイラル平原のようです。
アニメ絵にしたのも、64で重めだった難易度や世界観に一息入れ、より広い層にアピールする意図があったのでしょう。
そういえばタクトの企画前に、時のオカリナの進化版を予期させるCGが発表されていましたが、今から思えばそれがトワイライトプリンセスに発展したのですね。
ハズレなし SFCからゼルダだけは殆どやってます(ゲームボーイだけは持ってないのでやってませんが)難易度もムジュラのように難しすぎることもなく(ムジュラもおもしろいです)楽しめました。絶対にハズレがないので安心して買えます。今回は海の移動が多かったので単調で少しストレスでした。
マコレやメドリなどかわいいキャラクターもほのぼのします。
意欲作 私がこのゲームで特筆すべきだと思うのは音楽の素晴らしさです。音楽一つで私たちプレイヤーを別世界へと誘ってくれます。 出だしの勇者伝説からゼルダの世界観に引き込まれますし、特に竜の島やハイラル城は音楽がその場の世界観を構成していると言って過言ではありません。中ボスやジャイ・ハーラ戦でのBGMも緊張感や臨場感を盛り上げてくれます。私はサントラまで購入してしまった程です(笑) 多少でしゃばっている感はありますが、全体を通したイメージ定着に欠かせない要素となっています。 そしてトゥーンレンダリングによりアニメのような可愛らしさとリアルな質感が同居した不思議な世界が描かれています。 最初は「え!?」と思いましたが、やっているうちに神々のトライフォースの質感に近いと感じるようになり受け入れられました。 サルバトーレとか時オカのオカリナじゃ出せない雰囲気のキャラを実現できてますし(笑)、そういう意味ではキャラに広がりが出ているなと思いました。 逆に今作で残念だったのはリンクの戦闘アクションです。連続攻撃やカウンターなど動きがあまりに突飛すぎると思います。 時のオカリナで現実的な範囲でのアクションの面白さを感じた私には、グラフィック以上に受け付け難いものがありました。少なくとも奥深さが消えてしまい、ボタン連打の戦闘を誘発する結果になってしまったと思います。 そしてマップ構成に多少の疑問があります。大海原を航海するのは楽しいのですが、マップをマスめ状に区切って、1エリアに島1つと決めてしまったせいで、今までになく人工的な箱庭空間に感じてしまいました。 もっと不均等にしていたら「A―1からC―5までの航海」といった印象を与えず、島単体の個性に止まらないマップ全体の個性につながっていたと思います。 私は今作は「今までにないゼルダを作ろう」という意欲を感じる挑戦作だと思います。
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バテン・カイトスII 始まりの翼と神々の嗣子 |

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【任天堂】
NINTENDO GAMECUBE
発売日: 2006-02-23
[ Video Game ]
参考価格: 6,800 円(税込)
販売価格: 詳細へ
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Gamecube
Gamecube
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| マーケットプレイス
新品価格: 6,900円〜
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カスタマー平均評価: 4.5

もはや王道ゲームに並んでると思います。 タイトルの通りです。
このシリーズは王道RPG入りしてもおかしくないと思います。
シリーズものRPGで,1より2の方が面白いなどが起こらなかったのは久しぶりです(笑)
1も2も面白いと,素直に思えるゲームです。
戦闘はほかの方も言うようにハイスピードで
いかに早く行動を入力するかで,勝敗も大きく変わるので
他のいくつかのRPGのように戦闘中に「待つのダルー。」という現象が
1に続いて,余程のことがない限り起こりません。
まぁ最初はその戦闘に戸惑って,一般兵士(ザコ敵)に
「これボス?」と思うほどやられましたが
慣れるとスムーズで爽快な戦闘が楽しめます。
ストーリー性も1に劣らず最高で
予想外の展開に驚いたり泣けたりです。
音楽もやはり綺麗かつ激しさの残る戦闘曲など
ゲーム全体のやりごたえも,かなりあります。
1をプレイして好印象だった方には必ずプレイしてもらいたい作品です。
面白いと思いますが ・前作と比べ、非常にスピーディーな戦闘
・RPGとしては、ちょっと高めの難易度
・テンションの上がるサウンド
・笑いあり、涙ありのストーリー
難易度ですが、きっちりとレベルを上げていけば問題にならないと思います。
ストーリーは1をやってなくても分かる範囲ですがプレイ済みであれば、なお良いかと・・・1→2,2→1、とプレイしても問題無いでしょう。
おそらく一番の問題はバグでしょう(無限ループ,フリーズ,etc.)、これに関してはメーカーから無償交換してもらえますが、『商品として問題アリ』という物を売るという事自体がオカシイと思います。
GCでのソフト開発がされなくなり、おそらく販売数も見込めないとふまれ、バグチェックも疎かにされたのでしょうか?
ゲームとしての評価は高いのですが・・・
バグが台無しにしてるのも事実です・・・
良いゲームなのに、不遇な扱いを受けているのがとても悲しいです。
期待通りの大傑作 時間のある方は、任天堂に送る前にちょっと遊んでみましょう。これほど大量のバグは
なかなか見れるものではありません。
交換しても油断は禁物です、致命的なバグはないですが、たまに止まります。
「カチャカチャ・・・」と頻繁にアクセスしだしたら、もう手の出しようがありません。
セーブはこまめにやっときましょう。
さて、これだけバグが多いのに、みなさんの評価がこれだけ高いことが、雄弁に物語っている
と思います。これは素晴らしいゲームです。本当に楽しかった。
バテン1と比べて、全体的にスピードアップが意識されているように思います。Bボタン
ダッシュできたり、(細かいことですが)教会へ行くと、今回は神父がすぐ近くにいたり
します。長々と走らなくていいです。
戦闘もスピード化が図られています。前回の秀逸な戦闘システムを敢えて一新した勇気
には、本当に恐れ入ります。今回のも負けず劣らず面白いです。ここまでくると、あとは
もう好みの問題ですね。私は前ののほうが、若干気に入っています。
無理に気に入らない点を探すとすると、前回あったおバカマグナスが、今回はちょっと
少なかったり、前回の石の塔にあたるパズルライクな部分が、ちょっともの足りなかった
りと、全体的に少しボリュームダウンした感じがするあたりでしょうか。
ただそれも、「もっと遊びたいのに。」という、気持ちの裏返しだと思います。
このゲームが、あまり世に知られていないのは、本当に残念です。でも、もし数百万本
売れて、あのバグだったら、暴動が起こってるか・・・
不遇の名作 タイトルの通り、面白いのにあまり知られていない隠れた名作です。
このソフトの後に出たGCソフトが1本だけといえば、なんとなく理由が推察されるのではないでしょうか。
物語は1の20年前という設定です。単体でも楽しめますが1をやると更に楽しめます。
1と2がお互いに物語を補完しあっている、2をやると1をまた違った視点から見れる、出来れば両方やることをお勧めします。
文句無く面白いのですがバグがあるという事で星を一つ減らしました。
私は遭遇しなかったのですが、事前にバグ情報だけは確認したほうがいいかもしれません。
このゲームの最大の特徴は戦闘です。他にも書き込まれたグラフィック、桜庭氏による素晴らしい音楽、壮大なシナリオなど見所はたくさんあるのですが。
コマンド入力式(FF/ドラクエなど)ともアクション戦闘(テイルズ/スターオーシャンなど)とも違う、カードのようなものを用いたスピーディーな戦闘。
カードといっても「戦う」や「回復」などのコマンドを視覚化したものだと考えると分かりやすいかもしれません、それを直感的に短時間で選んでいくのです。通常コマンド入力式の場合、入力が終わったら技のエフェクトを見る時間があると思いますが、このゲームはエフェクト中も手を動かし続けます。
カードを選ぶほどMPが貯まっていくのですが、今どれくらいMPが貯まっているかは主に耳で判断します。画面を見るのが追いつけないほどスピーディーで、始めはルールを覚えるのに戸惑いました。最初のボスにそれで何度やられたことか、ですが慣れてくるとエフェクトをしっかり見る余裕もうまれてきます。
2周目をする時、「あれ、こんなに遅かったっけ」って感じで、自分が上手くなっていくのを実感できるゲームでした。
マグナス(カードみたいなの)のデッキ編成で試行錯誤したり、リレーコンボで繋げていった技が最後まで繋がったときの爽快感とか、コマンド入力式とは一味違った面白さが味わえます。
まだ2作目ですがかなり完成されたシステムです。
ただ、1であったお馬鹿マグナスが減ったのは残念でした。
戦闘のスピーディーさを追及した故の英断でしょうが、戦闘とは別のところでお馬鹿マグナスを活かせるシステムがあればなぁと。
あの遊び心を2でももっと体験したかった。
今までと違ったRPGをしてみたい、そう思っている方は是非!
最高に面白いRPG 今までやったRPGの中で一番面白い、私はそう思います。
フィールド等は前作の使い回しが多いですが、20年前の設定なので、微妙に違ってたりします。あのキャラの若かりし頃や、異常なほどの美貌を保っているあのキャラのあるモノが見れたりと、なかなか楽しいです。
音楽は桜庭さんが続編を望んでいた事もありどれもすばらしく、特に戦闘曲あたりの出来はスゴイ何かを感じます。
ストーリーは前作の様な大冒険も意表をつく展開もありませんが、今回は、サギと精霊との関係やマルペルシュロ等「なんとなく先が読める」からこそ感じる展開の悲しさが秀逸です。特にこのゲームのラストは前作をクリアすると無性に悲しくなると思います。
システムに関しては、前作を踏襲して、より遊びやすくした感じ。通常マグナスの時間経過をなくしたり(ブランクマグナスの時間経過はある)、パーティ固定、戦闘後完全回復等、かなり遊びやすくなってます。
戦闘は前作と似てはまったく異なるマグナスバトル。SPコンボ等前作の好評な部分を削ってまでテンポと爽快感を追求した開発者には敬意を表するべきだと思います。
このゲームの戦闘は非常に面白く、訳もなくザコ敵と戦ったり、なんとなく闘技場に通ったり。
ただ、難易度がかなり上がっています。場合によってはザコ敵にすら全滅・・・・・・・・・ということすらありえます。
ゲームが上手い人は低レベルでも十分クリアできますが、下手な人は素直にレベル上げしましょう。それがこのゲームで一番簡単なクリア方法です。
確実に★満点なのですが、このゲームには最大の難点があります。バグが多すぎるのです。
フリーズはまだいいとして、イベントのループとか闘技場ランク上昇不可とかロード不可とか、その酷さが尋常じゃありません。
任天堂に連絡すれば修正版と無償で交換してくれますが、デバッグの時点で見つけてくれという意味で、★★減らしました。
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バテン・カイトス 終わらない翼と失われた海 |

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【ナムコ】
NINTENDO GAMECUBE
発売日: 2003-12-05
[ Video Game ]
参考価格: 7,140 円(税込)
販売価格: 詳細へ
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Gamecube
Gamecube
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| マーケットプレイス
新品価格: 6,750円〜
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カスタマー平均評価: 4.5

今さらですが 今になってプレイし、ハマりました、美しい世界観と斬新なシステムに圧倒されます。続編でないかなぁ・・・
GCRPGの最高傑作 GCで発売されたRPGで一番面白い。
音楽、システム、映像、全てがマッチしており、バランスが最高。
もっと知られてほしい GCのオリジナルRPG
RPGをプレイする人は自分もそうなのですが、PS2を中心にプレイしている人が多いように思われます。
GCでRPGをプレイとなると圧倒的に本数が少ないです。
だからでしょうか、このゲームの販売本数と出来が見合っていないと思うのです。
こんなにも面白いゲームがあまり知られることなく埋もれてしまっている。
あまつさえワゴン行きになる。
有名なゲームでないと売れない現状はどうにかならないものかと、このゲームをプレイしていて強く思うようになりました。
私はたまたまCMで見て一目惚れし、本体ごと購入したのですがその価値は十分にありました。
シナリオ、戦闘、音楽・・・どれをとっても高いレベルにある。
シナリオは『クロノシリーズ』などでおなじみの加藤さん
音楽はスターオーシャンなどで有名な桜庭さん
新しい面白さを作り出そうと言うスタッフの熱気と愛を深く感じる作品です。
細部まで作りこまれた大作です。
システムなどは他の方々がすでに書かれていますのでそちらを参照なさってください。
私が書きたかったことは一言
是非このゲームをプレイしてみてください
私は3が出来る日を今でも待っています。
グイグイ引き込まれる作品 このゲームの見せ所はなんといってもストーリーでしょう。
仲間はみんな最初から多くを語らず、主人公でさえも素性はほとんど語られません。進む毎にパーティキャラの驚くべき素性や過去が明らかになっていき、それが面白くてグイグイと引き込まれていきます。
そしてこのゲームのストーリーでは「あなた」が精霊としてゲーム中に干渉することになりますが、そのシステムとストーリーが非常に上手に融合しています。
感情移入するためにも、ぜひ精霊である「あなた」の名前は本名にするべきです。
戦闘も、独自のシステムを採用していて飽きがきにくいです。
制限時間内にマグナスを上手く組み合わせて大ダメージを与えたり、瞬発力が要求されるのも特徴です。
音楽も非常によくできていて、戦闘音楽はRPGでもかなりいいほうでしょう。
ボス戦の音楽はノリノリになれること必至です。
世界観・ビジュアルも当時としては美しく、現在でも十分通用するレベルです。
欠点を挙げると、マップ画面が少し見づらいことでしょう。
奥行き型になっているので、モブキャラが見えづらかったりします。
あとはザコとの戦闘時間が少し長いこと。
ただし、これらの欠点も正直ほとんど気になりません。
それほどまでに作りこまれ、魅力的な作品です。
細部の小ネタも非常に凝っていて、ぜひWiiかGCを持っている人には体験してもらいたいRPGです。
いいゲームだけど ナムコっぽい美的センスの音楽(エレキギターがやたら鳴いたり、ヴァイオリンが前出たり、キーボがギュンギュンうなったりetc.)があんまり好きじゃなかった(けど慣れた)。あと恥ずかしい技の名前を戦闘中に五秒かけて連呼されるのは流石に疲れる。というかバトルに時間がかかり過ぎ。カード選ぶのは楽しいけどアクションに時間かけすぎていて、『早く剣振れよ』とか感じた。ストーリーもそこまで褒めるほどじゃなかったなぁ(これならタクティクス・オウガのほうが練られていた)。でも、楽しくゲームが出来ればいいよ。
結局のところアクションの時間がもう少し短くて、技の名前(ハリケーンブレード、ドラゴンアッパー、闇の抱擁etc.)と恥ずかしい決まり文句(『貴様の罪は、僕が裁く!』、『速やかに屠ってあげましょう!』etc. )を戦闘中に言わなければなお良かった。あとマップの視点が遠過ぎ(それが狙いなんだろうけど)。総じてゲームは面白いです。
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PHANTASY STAR ONLINE EPISODE I & II 通常版 |

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【セガ】
NINTENDO GAMECUBE
発売日: 2002-09-12
[ Video Game ]
参考価格: 7,140 円(税込)
販売価格: 詳細へ
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Gamecube
Gamecube
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| マーケットプレイス
新品価格: 18,000円〜
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- Amazon.co.jp より - 日本ゲーム大賞など数々の賞を総なめにしたネットワークRPG『PHANTASY STAR ONLINE』が新要素を満載でゲームキューブに登場。 タイトルに「I」と「II」があるように、本作のストーリーモードは2部構成になっている。「I」はドリームキャストで発売された『PHANTASY STAR ONLINE Ver.2』を移植したもの。この『Ver.2』はオリジナル版の内容をそのままに、新ステージを追加し、さらに新しい武器やアイテムなどを加えたパワーアップ版だ。 そして「II」はゲームキューブ用に開発された新作。プレイヤーが活躍する舞台を一新し、密林ステージや、巨大な石で造られた神殿ステージなどが用意され、敵も見たことのない手ごわいキャラがつぎつぎと登場する。通常はネットにつないで最大4人パーティーを組んで冒険をするのだが、本作はオフラインの状態でも4人同時プレイが可能になった。しかも自分が育てたキャラをセーブしたメモリーカードを持ち寄っていっしょにクエストを攻略することができるのだ。 そのほか、『NiGHTS』などのミニゲームをダウンロードできるなど、ゲームボーイアドバンスとの連動も用意されている。(池村慎一)
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カスタマー平均評価: 4.5

4分割で遊ぼう! ゲームをプレイして、もう死んでもいい、と思ってしまった唯一無二のゲームです。DCの頃から散々やって来たゲームでした。今はもうネットにつないで遊ぶ事は出来ないのですが、一緒に遊べる友達や家族がいれば思い切って買ってしまいましょう!このゲームの魅力。キャラ制作がとても楽しいです。キャラの名前を決めるとそれによりIDが決まるのですが、そのIDにより、敵が落とすアイテム、「レアアイテム」が変わります。銃系の武器が出やすいのは「グリーンニル」だったり、双剣は「オラン」魔法杖は「ピンカル」エネミーウェポンなら「イエローブーズ」・・・。つまり、キャラの数だけ手に入るアイテム、「レアアイテム」が増えていくのです。「レアアイテム」とはその武器独特の形をした武器で、デカいフォークの形をした杖とか、攻撃すると羽根が舞う銃など、とにかく沢山あります。このゲームはその「レアアイテム」を集めるゲームみたいな物です。出る確率はかなり低く設定されていて、もし、そのアイテムを運良く拾えたとすると、「友達にじまん出来ます」w
共に遊ぶ人の人数によって面白さが全然変わってくるゲーム ぶっちゃけ一人で遊ぶ物ではありませんね、ゲームシステムとしてはキャラの動きがもっさりしていて、連続攻撃を仕掛けるにも本当に慣れるまではコンボ繋げることすらままならなく、一昔前のアクションゲームといった感じです。
ストーリーもあるようで無いので、ただひたすらダンジョンのモンスターを倒してアイテムを手に入れたり新しい武器を入手しながらボスを倒してハイ、次のステージへ・・・
そんなこんなで一人で遊ぶと大して面白さがわからない代物ですが、オンラインにしてもオフラインにしても多人数で遊んだら見方が一転し、すごい面白い!!
友人達と声を掛け合いながら強敵に挑むのがかなり熱く、仲間と一緒に旅してるなぁ?感がメチャ味わえます。
武器の強化や合成、キャラのパラメーターを強化してくれるマグなるものの育成などやり込み要素も多く、一人でやっても大してハマれないが皆でやると我先にと強くなりたくなりとてもやりがいも出てくる。
GC版ではオフラインで画面4分割になっても全てのステージを冒険でき、1と2がカップリングしていることもありボリュームも満点!!
さらに余談として1と2だとグラフィックのレベルも全然違いますね、特に水の表現が2では本当に見入ってしまう程綺麗でした。
・一人で遊ぼうという方には残念ながらお勧めできないかな。
・友人と二人で遊ぼうという方には正直二人同時プレイ可能ゲームなんて山ほどありこれよりよっぽど面白いのいっぱいあるからそっちにした方が良いよ。
・友人が3人以上いる方にはお勧めできる!3人で一緒にゲームを進められるゲームは滅多に無く、私の知ってる限りではSFCの聖剣伝説2くらい・・・多人数で共に共感できるゲームではこれが今一番面白いと言い切れます。
・4人で遊べる環境の方、一度はやらないと人生後悔するぞってくらいに勧めたい一品!!!
共に遊べる人が身近に何人いるかで評価がコロコロと変わる作品かと思います。
一応ネットでも多人数で遊べますが、今はもう繋がらないらしいのでやはりメインはGCならではのオフラインです。
名作! このゲームは普通のゲームとしてみれば評価はやり込めない人がやるモンスターハンター並です(つまり、やりこみが嫌いな人や根気がない人には楽しくない
でも、オフラインしかできない人でも一緒に冒険する仲間がいれば、倍増どころではありません!
みんなと一緒に強大な敵に挑むという冒険
貴重で強力な装備品の数々を探す楽しみ
私もかなり嵌ってしまい
プレイ時間は300は軽く超えていてもうよく覚えていませんw
もうオンラインも惜しまれながらも終わってしまいましたが
オフラインだけでも十分楽しめること請け合いです
因みにオンラインは公式は終わってしまいましたが非公式なものがどこかでやっていると言う話を聞いたことがあります
伝説 GC版のサイト、初めの記述が名残を語っている。
これは自分がまだ小学生だった頃、インターネットそのものの初体験と同時に
この「PSO」を始めたのでした。
このゲームへの想い入れは半端なものではないので、極私的に感情的にレビューを書きたいと思います。許してください
メモカを持ち寄って4人で回るオフラインでは友達とフォトンドロップなんかの小さなレアアイテムの数を競ってみたり、休日の前夜などは次の日のオフに備えて森から遺跡へ燃えるような息で回ったものです。
時間のあった頃だったせいかもしれませんが、もう本当に楽しくて4人で時々ラグりながらも
どうしようもない奇声を上げてみたり、レスタでいい気になって風呂を見つけると友達と
ホッとため息を洩らしたりしたものでした。
遅れてオンラインにはいった自分はまず、ネットワークというものの広大さを知った
ネットという媒体を通して、無差別に走り回りチャットを楽しむ人。
心を許して話し合える友達もたくさんできたし、今も時々話す人もたくさんいる。
それもほんの一握りだけど、今どうしてるんだろうって人の方が多くて
よかったらもう一度だけでいいからさ、久しぶりにチャットしてみたいって思うときがある
あんなアツかった頃はもう二度と訪れないんだろうけど、昔回った友達ともう一度だけでいいから話してみたいって思ってる人ってかなりいると思う。
最後にPSOをやったのはもう何年前になるんだろう、確か最初期のサーバが閉鎖した
ときだったと思う。そんな前じゃないよね、でも凄く昔に感じる。2,3年前かな?
その日は物憂くて、ギルドカードであいさつできる人にだけ挨拶して回った
別のオンゲーで続けるという人もいればカードでやってくっていう人もいた。
自分はもうここで区切りをつけるつもりだったから、もう余計に皆と会えないのが
辛かったです。
忙しい今は、あの頃には戻れないんだなっていう郷愁めいたものだけが残ってる
あれ以来、オンラインゲームはやれなかった。
これは青春だったし、俺はPSOが大好きでした
みんな元気ですか、俺は元気です。
インターネットって広い、そんな風にPSOはどこまでもどこまでも広かった
今となっては伝説、プレイヤー自身の記憶だけがその伝説を語っている
そんな自分に誇りを持ちませんか
2009.2/21追記
ブルーバーストをやってみた、ラグオルもシップも全然変わってない
でも何かが去ったあとの虚しさだけが充満して 結局それ以降やることもなかった
オンラインの楽しさ ただのゲームとして見るとだめだめな出来です。ストーリーは一本道。レアアイテムは全然出ませんし、敵も強い。 しかしこのゲームの真価は協力プレイにありだと思います。協力することで繋がる道、敵を挟み撃ちにしたり後ろから援護したり魔法で回復させたり・・・。オンラインやマルチプレイで一気に幅が広がります。 ただマルチプレイにいくつか気になる点があるのが残念です。完全新キャラでやると難易度の幅が狭まりステージもプレイするたびリセットされてしまいます。あくまで既存のデータを持ち合うことで面白さが上がると考えた方がいいと思います。 オンラインに関しては、不具合など色々な問題がありますが、コンシューマだからこそできる迫力のグラフィックが良かったです。ただやはりPCユーザーを対象にしたネットゲームと違って職業追加のような大々的な変化が得られないのが残念でした。さらに料金の壁と接続のわかりにくさなども考慮した方がいいかもしれません。
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TALES OF SYMPHONIA テイルズ・オブ・シンフォニア |

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【ナムコ】
NINTENDO GAMECUBE
発売日: 2003-08-29
[ Video Game ]
参考価格: 7,140 円(税込)
販売価格: 詳細へ
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Gamecube
Gamecube
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| マーケットプレイス
新品価格: 6,960円〜
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- Amazon.co.jp より - 1995年の発売以来、ファンの圧倒的な支持を受けるRPG「テイルズ オブ」シリーズのNINTENDO GAMECUBE版。シリーズ初のフル3DCG画面や新システム、感動のストーリーがプレイヤーを新しい旅にいざなう。 死滅の危機に瀕した世界を救うため「天使」に転生する決意をする少女コレットたちと主人公の少年ロイドは、長く果てしない旅に出る。思いやりとやさしさを教えられるストーリー展開の中に、迫力の戦闘アクションが織り込まれた壮大なRPGだ。 シリーズ史上初めてイベント、マップ、戦闘といったすべての場面を3D化し、ダイナミックにキャラクターを表現できるようになった。戦闘システムも3Dとなり、従来に比べシンプルな操作で立体的で迫力ある戦闘を快適に体験できるようになったのがポイントだ。 また、「しばらくプレイしていなかったからどこまで進んだのか忘れてしまった」というプレイヤーのために、たどったストーリーを文章で読むことができる「あらすじ」システムを新たに導入し、よりRPGに親しみやすい工夫が凝らされている。 キャラクターデザインにシリーズ1作目の「テイルズオブファンタジア」を手がけた藤島康介、テーマソングは人気ユニット「day after tomorrow」が今作のために制作したオリジナルソング「Starry Heavens」を採用している。(江口謙信)
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カスタマー平均評価: 4.5

1番ハマったゲーム PS2,GCあわせて軽く10周はしました。今までで1番ハマリました。ただ唯一残念なのは続編でした。
今、生きているのはTOSのお陰。 シンフォニアは私のすべてを作った作品と言ってもおかしくありません。 これが初のRPG。 旅物語に嫌悪をいだいていた私が、こんなにハマるとは…! キャラクターが魅力的すぎてヤバイ。過ぎすぎなため、絵まで描くようになりました(笑) そしてストーリーが素晴らしすぎる。ありえん!! ただ今、9周目絶賛Play中です! このゲームには、色んな意味でヤラレタ。 考えさせられるテーマで、本当に素晴らしかったです。 そんなわけで他シリーズもやってみましたが、私的に何もハマらなかったです。 個人的に、やっぱりシンフォニアに限りますな!! 出会えて良かったと心から思います。 しかし、続編のラタトスクの騎士には幻滅。 シンフォニアが好きで、ラタトスクの騎士もやりたーい!と思っている方がいらっしゃるのでしたら、私はオススメしません。 シンフォニアはこれで、綺麗に完結した、と思いたい。 とにかくシンフォニアはどんなゲームよりも好き。 私個人で言わせてもらうと、これに勝るものは無い!!
本当に良い作品 テイルズで一、ニを争う良作。ストーリーが重苦しい反面、キャラが明るく良い意味で子どもっぽくて、パーティーがまるで家族のように見えます(笑)最初は主人公の子どもらしさが全面に押し出されていますが、後々物語のスケールが拡大するにつれて、大人っぽい考え方も出来るように…テイルズ初の好感度システム、ユニゾンアタックが取り入れられているので、飽きにくく何周でも楽しめますね。好感度によって変わるマルチエンディングや、ゲーム中のイベントがとても嬉しいです。キャラひとりひとりが程よく掘り下げられていて、イベントなどでは好きなキャラの過去や生い立ち、秘密を知る事が出来ますし…戦闘システムも、慣れるまでは難しいですが、慣れるとそのうちコンボ稼ぎとか楽しくなって来るので◎。操作キャラによってかなり使い勝手が違うので、パーティートップを変えるだけでいつでも新鮮に戦闘が楽しめます。ただ、ひとつ残念だったのは、メインキャラの出るアニメーションが非常に少ない事ですかね。IやS-R、Vなんかも発売されましたが今でも一番好きな作品です。
何周もプレイしたくなる! シンフォニアは結構最近にプレイしたんですが、かなり楽しい!やり込み度もあり、音楽も素敵です。主題歌、アニメーション、声優、ストーリー…全てが私個人的にツボでございました!(今までいろんなRPGをしてきましたが)というわけで星5つ!
面白い 戦闘は単純で面白くはないですがストーリーはなかなか面白いです。
ただ後半はだらけてしまったな感が・・・クリアにかなり時間がかかってしまいました。
何が魅力的なのかって、個性豊かなキャラクターではないかなと思います。
長いので2週目はやりたくてもやる気がしないのが欠点ですが
やってみる価値は十分あると思います!
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カスタムロボバトルレボリューション |

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【任天堂】
NINTENDO GAMECUBE
発売日: 2004-03-04
[ Video Game ]
参考価格: 6,090 円(税込)
販売価格: 詳細へ
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Gamecube
Gamecube
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| マーケットプレイス
新品価格: 6,780円〜
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- Amazon.co.jp より - そのタイトルが示すとおり、ロボットを自分の思うままにカスタマイズして戦っていく対戦アクション。1999年12月にNINTENDO64で発売された作品から続く人気シリーズで、GAMECUBE版の本作はその4作目となる。約200種類用意されたパーツを自由に組み合わせ、オリジナルの最強コマンダーを作るのが主な目的となっており、シナリオモードと対戦モードがともに強化されている。
シナリオモードは1人でじっくり遊ぶためのもので、チュートリアルも兼ねたこのモードで戦いのノウハウやより強いロボの制作術を学び、対戦モードやアーケードモードに挑んでいく。また、このシナリオモードはバトルの基本がつめ込められた「旅立ち編」と、エキスパートへの道を究めていく「激闘編」の2部構成となっており、テンポのよいストーリーと相まって緊張感あふれる展開を楽しむことができる。
対戦モードは友だちやCPUを相手に戦っていくもので、本作の目玉ともいえるモード。最大4人までの同時プレイが可能になったのが最大の改良点で、シングル戦、2on2、タッグ戦、1vs2ハンディキャップ、バトルロイヤルの5つの対戦方式でバトルを楽しむことが可能だ。
そのほか、シナリオモードの旅立ち編をクリアーすることで遊べるようになるアーケードモードは、カスタマイズされたCPUと連続バトルを行っていくというもので、より強力なロボを作るために役立てることができる。(田村 雅)
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カスタマー平均評価: 3.5

シリーズ初プレイ どのサイト見てもなかなかの評価なので購入してみましたが、それ程ハマりませんでした。RPGと言うにはボリューム不足のストーリー、カッコいいと評判のロボットのビジュアルも私的にはもうひとつ。4体が入り乱れてのバトルも画面がごちゃごちゃしてて見づらかった。対戦する相手がいれば、また違う評価になるのかもしれませんが、私のように空いた時間に一人で遊ぶ人にはあまり向いてないように感じました。
これもありでしょ 前作 前々作ともにかなりやり込みましたが、これもスゴく楽しめました。
V2と比べるとグラフィックが全く違うので、最初は違和感を感じますが、すぐに慣れます。
操作方法もV2とはかなり違いますが、そもそも64とGCだし、大してやり辛くなるわけでも無いので全然ok。
V2との違いは多々ありますが、やはり本質の『パーツを集めてカスタマイズしてバトル』っていう面白さは変わらないです。
シナリオもV2と変わらずひたすらバトル
激闘編もひたすらバトルです。
良くない点としては V2からのパーツ削除が目立ちます。
ロボならファニーオールドマン型とかセクシースタンナー型、その他
また、一つの型につきロボは3体と、減っちゃいました。当然新しい型もありますが。
ガンは違法パーツが削除
もちろん新しい違法パーツがありますが、個人的に違法パーツを使ったバトルもカスタムロボの楽しみだと思いますので、数が大幅に減ったのは残念です。
とまぁ なんか色々ですが、フツーに楽しめたので星5
パーツ図鑑完成しても何も起こらなかったのはさすがにムカつきましたが。
楽しいんだけど・・・ロボのデザインがあまり格好良くないなぁ このシリーズは今作始めてプレイしたのですが、なんか上から見下ろした視点でのバーチャロンみたいな感じのゲームだなと感じました。
体のパーツや武器などを自分流に組み替えて実用的かつ好みのデザインに仕上げていくわけだが私の場合パーツがどれもあまり良いものがなく、カスタマイズがあまり楽しめなかった。
というのもなんかロボットらしいパーツが少なく、人の顔をしたものが多くてACなどにはまっている人なんかにはデザインが私と同じでうけ入れがたいかもしれません。
GC版からプレイすると新鮮 最高ですね。
ストーリーも良く出来てると思うし、自然と
パーツも溜まって行くバランスは◎
対戦ではロボを決める所から燃える。
ステージ数も中々。
ただ4人対戦はちょっとゴタゴタした感じ。
ステージも自然と広い所になるのも仕方がない。
対戦・ストーリー共に良い。
おもしろすぎる!!GC最高傑作!! GCを買って良かったと思える作品。
待ちに待った作品である。
前作までとは作風が違うが、それが一番良い。
おもしろかっこいい、という表現がぴったりだろう。
シナリオモードが非常におもしろく、笑えるし、ロボもかっこいい。
この味は前作までのスタッフにはできないだろう。
次回作もぜひこのスタッフで作って欲しい。
発売日に買って旅立ち編をじっくり遊んで、今は激闘編。
シナリオモードはぜひ色んなパターンの会話を全部楽しんで欲しい。
シナリオも長く遊べていいのだが、激闘編を終わらせるのが惜しく感じる程だ。
この“味”が分かる人には本当にお勧めである。
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ファイナルファンタジー・クリスタルクロニクル |

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【スクウェア・エニックス】
NINTENDO GAMECUBE
発売日: 2003-08-08
[ Video Game ]
参考価格: 7,140 円(税込)
販売価格: 詳細へ
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Gamecube
Gamecube
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| マーケットプレイス
新品価格: 5,998円〜
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- Amazon.co.jp より - 「FF」シリーズ初のNINTENDO GAME CUBE専用ソフトが登場。1人で楽しむのが基本となるが、任天堂が推奨するマルチプレイコンセプトに乗っとり、GCとGAMEBOY ADVANCEを接続して最大4人同時プレイを楽しめる点がポイントだ。 ゲームの目的は、人々を「瘴気」から守ってくれる「クリスタル」に力を与える「ミルラの雫」を探し求めること。プレイヤーは故郷の人々の期待を一身に背負って「クリスタル・キャラバン」の一員として旅立つ。瘴気に満ちたフィールドで、数々のモンスターとの戦いや謎、仕掛けを解いて先へと進む。同じ目的で旅するキャラバン同士の出会いもあり、これらのイベントや戦闘などさまざまなところで、マルチプレイ独特の仕掛けが生きてくる。マルチプレイ時にコントローラーとして使用するGBAにはキャラクターのパーソナルデータが表示され、装備の変更を手元で行えるようになっている。 実際の「人間」とコミュニケーションをとりながらゲームを進めることが、「クリスタル・キャラバン」と呼ばれるパーティーの結束感をいっそうリアリティあふれるものに感じさせてくれる。GBAケーブルはソフトに同梱されているので、ここはぜひマルチプレイをおすすめしたい。(江口謙信)
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カスタマー平均評価: 3.5

綺麗なゲーム ふとこのゲームのことを思い出し、レビューしたくなりました。
まず、すごい綺麗なゲームでした。
今、箱○やってるんですが比べても全然遜色ない!
キューブはやっぱりすんごいハードだったんだなと感じます。
また、世界観が非常にかわいらしく、それだけでやる気になります。
ステージひとつひとつの作りこみもよく、システム的には同じことの繰り返しなのですが、それらを感じさせないほどでした。
あとはBGMはサントラ買ってしまうほど、聞いてて飽きない。
ケルト色ってか民族的なにおいが強いのかな?
ゲームのシステム的な部分を言わせてもらうと、
1人でも楽しめることには楽しめるが、すんごく地味なゲームになること間違いなし。
基本的にヒット&アウェイの繰り返し。
体力減ったら、離れてケアル。といった感じ。
でもまぁ、グラとサウンドに救われて、ラストまでは楽しめました。
疑問に思ったのが、確かこのゲーム。
コントローラが4つあっても4人プレイ出来ないんですよね。
専用のケーブルとGBAが人数分あって初めてプレイできたはず。
それが意味わかんなかった。なぜ、普通にプレイさせてくれなかった。
きっとそれが出来たら評価5だったでしょう。
すごく残念。
でもまぁ、2000円程度なら買ってもよいでしょう。
一応、FFの枠に入ってる作品ですし、プレイしておきたい!
といった方ならどうぞ?、といった感じ。
このご時世、もっといいゲームは他にありますけどねw
ちなみにRPGがやりたいならバテンカイトスがおすすめです。
マルチなら良作 多人数でできる環境があればとても楽しめる良作。けど、シングルはちょっと…全体的に和めるゲームなので多人数で、癒しを求めるならいいかも…音楽やグラフィックスもいいし…プレイするにはとても整った環境が必要だが…
面白い かなり酷評だらけですが、私はこの作品を楽しめました。本作はマルチプレイ推奨な為か、シングルプレイでは若干内容の薄さは否めません。が、シングルプレイでも充分遊べる内容ではあります。FFと捉えるよりも、聖剣伝説+FFという解釈の中なら違和感も生じないかと。私は聖剣伝説の「レジェンドオブマナ」に少し似ている気がしまし。キャラクターの描写も可愛らしく魅力的です。昨今のFFにはあまり感じさせない「ファンタジー」的な内容も個人的には評価したい。旅をしているワクワク感、強そうなボスが現れた時の躍動感、そんな失われつつあった思いを蘇らせられた作品です。映画のような重厚なストーリーや、既存のFFの概念に拘る方にはあまり薦められないかも。
なかなか 結構楽しめた、やり込み要素もあったし、ボス戦は面白かった。
おもしろいです! この作品は世界観が重視されている感じです。
個人的にはとてものめりこめる内容で結構楽しんでいます。
まだマルチモードはやったことはありませんが、シングルモードの
モーグリとの2人(一人と一匹?)旅は楽しいです。
ストーリー性を重視する人にはちょっとおすすめはできないかな
といった感じです。
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