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ガチャフォース |

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【カプコン】
NINTENDO GAMECUBE
発売日: 2003-11-27
[ Video Game ]
参考価格: 7,140 円(税込)
販売価格: 3,980 円(税込)
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Gamecube
Gamecube
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| マーケットプレイス
新品価格: 3,900円〜
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- Amazon.co.jp より - 宇宙の彼方から地球にやってきた手のひらサイズのマシン生命体「ガチャボーグ」が、正義の軍団「ガチャフォース」と地球征服の野望を持つ悪の軍団「デスフォース」にわかれ激しいバトルを繰り広げていく3D対戦アクションゲーム決定版。
小学生の主人公・コウが最近引っ越してきたばかりのサハリ町では、隕石落下事件が相次いでいた。ある日、隕石を追ってイナリ山を探索していたコウの目の前に手のひらサイズのロボット「Gレッド」が現われた。彼は、先に地球に飛来した悪のガチャボーグ軍団「デスフォース」を追ってやって来た正義の軍団「ガチャフォース」のひとりだった・・・。
ガチャボーグは全部で約200種類。そのなかから優れモノを選び「ガチャフォース」を編成して戦いを繰り広げていく。戦闘は前後左右上下を自由に移動する3Dバトル。遠距離攻撃の「ショット」や直接攻撃の「アタック」、「特殊攻撃」「チャージ」などを駆使した戦略性の強いアクションバトルが本作の醍醐味となる。ガチャボーグは個性的で、どれをとっても同じ特色を持つものはなく、強さや弱さ、使い勝手もじつにさまざま。コレクション魂にも火がつくことは間違いないだろう。
「ストーリーモード」のほか、コンピュータ相手の「チャレンジ」、4人までの同時対戦が可能な「バーサス」などを用意。図鑑やガチャボーグの交換など、末永く遊べる工夫も嬉しい。(冬畑耕作)
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カスタマー平均評価: 5

純粋に楽しいです 再販で買いました。
自分は小さい頃特撮だとかロボットにはぜんぜん興味がなかったのですが
このゲームをやって巨大ロボットだとか変形ロボットとかいうものに浪漫を感じるようになってきました。
ボーグ(=操作キャラクター)はロボットや戦車や戦艦、忍者やガンマン、魔法少女、ドラゴンなど
オモチャ箱をひっくり返したようです。
ポケモンのようなオーソドックスな収集要素と操作が簡単なアクションのゲームです。
しかしフォースのシステムの自由度が高いため、楽しみ方が幅広く、
用意されたミッションをクリアしていくうちに自然に自分なりの楽しみ方をみつけられます。
とにかく何度も遊びたくなるゲームです。
外見は子供用だけど、ハッキリ言って大人の方がハマるかも。 あなたも、一度は思ったはず。
・強大な力を持つドラゴンを勇者が一刀両断にするところ。
・巨大戦艦で上空から、弾幕の雨あられを降り注ぎ地上の敵を殲滅するところ
・忍者になって、手裏剣や忍者等で大立ち回りをするところ
・戦車や合体ロボで、○○ビームとか叫びながら、悪の組織を全滅させるところ
このガチャフォースなら全てあなたの思いのままです。
理屈ではない、感覚で戦う感じはさすが格闘ゲームの雄、カプコンのなせるワザ。
とんでもないスピードを全く処理落ちなしで展開する、ある意味ブッ飛んだ戦闘は
一度やったら必ずクセになるハズ。なんでも、このスピード感を出すために表示ポリゴンを
押さえて、グラフィックよりスピートを選んだとのこと。
ユーザーの立場になって開発してくれていると、プレイ中にしみじみ感じる。
このゲームに美麗グラフィックは必要ない。
登場するボーグは200体以上、しかもその中には通常カラー、色違い(アナザー)カラー
クリスタル、シルバー。ゴールド、ブラックまであり、コレクション好きにはたまらない。
ただ、ストーリーはあってないようなもの。勧善懲悪のストーリーで淡々と進む感じ
重厚なストーリー展開ではないので、ストーリー重視の方は少々飽きがくると思う。
Wiiでプレイできるし、(メモリーカードとCG用コントローラー)が必要だが
「アクションは感覚とスピードが命さ」
「コレクション大好き」
という方にはこれほど合うゲームはなかなかないと思う。
このように数年前のソフトが再販されること自体、奇跡に近いことだし
一度、この快感を味わってみては?
名作。GCやWiiを持ってる等、遊べる環境があるなら買い 主な不満点は、レーダーが無く敵味方の位置(敵味方をロックオンすることは可能)や
MAPの地形や現在地が一瞬で把握し難いことと通常操作としてのガードが無い位でしょうか。
戦闘中はよく喋るものの会話がフルボイスで無い、
チャレンジモードでバトル毎にフォースの戦う順番を決められないこと等
他にも少しありますが全体的な質の高さを考えれば些細なことと許せます。
最初に不満を書きましたが、総合的な質の高さには溜息が出ます。
先ず、ガチャボーグ(以下、ロボ)はとにかく豊富で、よくもここまで考えたものだと感心を通り越して呆れます。
原作のあるゲームはともかく、これ程のオリジナルロボットを投入したゲームは他に知りません。
スタンダードな人型ロボットは勿論、巨大な空中要塞やドラゴン型、変形ロボに合体ロボ、
半鳥半人型やワルキューレ型の飛行型、戦闘機や戦車型、侍型に騎士型、忍者型や昆虫型、
拳法家型に変身ヒーロー型等、まだまだ種類はあります。
作中で登場するロボの殆んどは入手可能で、入手後は自分で操れます。
そして、単にロボが多種多様であるだけでなくそれぞれに異なる特徴があります。
ビームやソード等のオーソドックスな手段で攻撃すると言うことは勿論、
削られた体力を回復させたり、キャラの動きを早める、キャラを巨大化させる等の戦闘補助系の特殊攻撃、、
ダメージを与えると体力を回復させる、攻撃を当てるほど剣が伸びる等特異な能力を持つものも。
また、コンボを決めると画面に○HIT(○の中は当てた攻撃回数)と書かれたり、
白兵戦に優れたキャラだと格闘ゲームさながらに流れる動きでコンボを決められたりと奥も深いです。
二人での協力プレイや、集めたロボを他の人とトレードする機能など、二人以上で
遊べる機能も搭載されています。
GCソフトなだけにロード時間が短いことも長所でしょう。
セーブ・ロード時のロードを除けば無いに等しいです。
メーカーのカプコンさんにゲームの紹介ページがあり、そこではこのゲームの魅力が
より多く紹介されていますので、興味が湧いたら見に行くことを薦めます。
面白い 良い所
200体以上いるロボット「ボーグ」の数。
元の「機動戦士ガンダム 連邦vsジオン」の原作のイメージ、版権という縛りがない事で機体の個性が限りなく高まった。
対戦が燃える!!簡単なように見えて奥が深い!
悪い所
見た目のガキっぽさ。弱点といえばこれに尽きる。
内容は大人にも楽しめ、大人だからこそ分かる部分(ボーグの元ネタ。宇宙刑事にウルトラマン。。。)があるのだが、見た目のガキっぽさゆえに友達を誘ってもイマイチノリが悪い。。。
プラスその年齢層向けの難易度のヌルヌルさ。
2周目、3周目と難易度が上がってくるが似たようなミッションの連続も加わり飽きが早い。
それとデータークリスタル。
ボーグになる為に必要な数が2つ3つのなら良いが5つとなるとダブリやすくやる気が失せる。
弱小ボーグに限って手に入れやすいのもゲームを続けていくと気になる要素だ。
ドラクエシリーズのように無駄に主人公や仲間たちに語らせないところも賛否が分かれるだろう。
あとはマップもう少し広く感じさせて。。。。
感想
言いたい!見た目で損してる!!惜しいよ!
パッケージやゲーム画面を見ても大抵の人は引いてしまうかもしれない。
しかし「ガチャボーグ」のホームページを見て思った事だが作り手が楽しんで、そして我々に楽しませようと試行錯誤している。
見た目の悪く言うなら「ガキっぽさ」も、作り手がゲームを遊んで欲しい年齢層に対する心配だと思った。。
「機動戦士ガンダム 連邦vsジオン」のこぼれ話あるので公式サイトを見て欲しいです。
結局悪い所を良い所よりも多く書いてしまったが、ゲームとしての出来が凄く良いだけにチョットした細かい所が気になってしまうのだ。
期待以上でした。 バーサスシリーズを更にパワーアップしたようなゲームシステム、
206種類というとんでもない数の個性的なガチャボーグたち、
ついでにクオリティの高いOPと、非常に満足度の高い作品でした。
細かいネタも非常に豊富で、ウ○トラマンや宇宙○事等が好きな人にもお勧めできます。
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大乱闘スマッシュブラザーズDX |

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【任天堂】
NINTENDO GAMECUBE
発売日: 2001-11-21
[ Video Game ]
参考価格: 7,140 円(税込)
販売価格: 7,140 円(税込)
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c 2001 Nintendo/HAL Laboratory, Inc. Characters c Nintendo/HAL Laboratory, Inc./ Creatures Inc./GAME FREAK inc./APE inc.
237839011
Gamecube
Gamecube
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| マーケットプレイス
新品価格: 7,138円〜
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- Amazon.co.jp より - ニンテンドウ64で発売され、瞬く間に世界的ヒットを記録した『大乱闘 スマッシュブラザーズ』の続編。マリオやリンク、サムスといった任天堂のキャラクターが一堂に会して戦いを繰り広げるアクションゲームで、最大4人まで同時に対戦できるところが大きなポイント。 簡単操作で多彩なアクションが出せるようになっていて、誰でも楽しく対戦できるようになっている。その「パーティーゲーム」の側面をもっている点が前作から続く魅力。本作でパワーアップしたところは、最大64人まで参加できるトーナメントモードの追加、対戦ステージ&操作キャラクターの増加、対戦システムの改良など。一見『スーパーマリオブラザーズ』を思わせる新モードも追加され、1人でも大人数でも楽しめる作品に仕上がっている。(田村 雅)
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カスタマー平均評価: 4.5

そんなに面白くない。 ふっとばすタイミングもよくわからないし、一応二種類ある1人用も違いがあまりない。隠しキャラもなかなかでてこない。面倒なゲーム。バンダイ、トミーのアニゲーの方がまだ面白い。
Xと比べると…。 やはり物足りないです。Xが進化し過ぎたからか、今となっては正直面白いけど微妙です。ただXで消えたキャラ、ステージを使えると言う事では、まだ捨てる物とは思えません。物足りないという事で★?1ですが、スマブラ持ってない人はどのシリーズでも良いから一つ買ってみるべきです。
Xより凄く楽しいゲームです! Xは確に楽しいけどDXはさらに楽しいゲームです!Xは切札があるけどロードが長くてあと入らないシステムがあり余り楽しくありません。特に自分が好きなガノンが何か操作してる時凄く重みがあり使いづらくなりました!敵も強くなったってよりしつこくなりました。結果的にDXの方が凄く楽しいゲームです!
最高傑作です 僕は64のときからこのゲームのファンでした。
そしてゲームキューブと同時購入しました。
僕はこのゲームを、
前作よりつまらないと否定している人が多いことが非常に不愉快です。
まず、必殺技の威力が弱くなってつまらないという方。
僕から言わせると、こんなこといってる方は触るていどにしかやってないのでしょう。
たしかに64にくらべたら威力は格段に落ちましたが、
それならだれも必殺技で倒そうなんて考えませんよ。
でも、敵の足止めには非常に有効なんです。
あと一番いらいらするのが、
同じモーションのキャラが何人もいて無駄にキャラが多いという方。
まったくわかってませんね。
たとえばマリオとドクターマリオ。
あれなんか全く別のキャラですよ。
攻撃の威力からリーチ、ジャンプ力まで全部違うんです。
一番それが顕著なのがマルスとロイですね。
僕の友達で強いやつがいるんですが、
そいつのマルスには勝ったことないんですが、ロイには余裕で勝てたりします。
とにかく購入してちょっと何時間か触っただけで星1個とか付けるのほんとにやめて欲しいです。64を否定するわけではありません。あれだって名作です。でもやっぱりGC版のほうがバランスといいキャラの豊富さといい、僕は上回っていると思います。僕は述べ500時間くらいやりましたが、それくらいやってもまだ新しいキャラの発見があります。もってる方はわかると思いますが、僕の得意なキャラはプリン、ガノンドロフ、アイスクライマーです。いずれも初心者にとっては使いにくいかもしれませんが、慣れると無敵です・・・。
スマブラシリーズ史上最高傑作 友達の家でこのゲームをやって、マジでハマりました。
このゲームを買って何年も経ちますが、今でも楽しめる作品です。
今回は64と比べてゲームスピードが上がっているので爽快感が上がりました。
それだけでなくキャラは2倍以上、使えるステージは前作の3倍以上になってます。
1人モードは前作のシンプルに加え、様々なモードが追加されました。
CPの強さもXとは違い、レベル9が強く、やり応えあります。
Xは違いますが、DXと64は初心者の方でも相当楽しめるでしょう。
スマブラの世界観などもフィギュアにより更に分かりやすくなりました。
発売してからの勢いはXよりも長く続いてます。
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バイオハザード 2 |

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【カプコン】
NINTENDO GAMECUBE
発売日: 2003-01-23
[ Video Game ]
参考価格: 5,040 円(税込)
販売価格: 2,307 円(税込)
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Gamecube
Gamecube
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| マーケットプレイス
新品価格: 2,307円〜
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- Amazon.co.jp より - 大人気のサバイバルホラーゲーム「バイオハザード」シリーズ。本作は1998年にPlayStation版で発売された『バイオハザード2 デュアルショックVer.』をベースにした完全移植版だ。 主人公は「バイオハザード(1作目)」で活躍したクリスの妹のクレアと、ラクーン警察に配属したばかりの新米警官のレオンだ。舞台はラクーンシティの警察署。街全体がウィルスに侵されて市民はゾンビ化してしまい、クレアとレオンはそれぞれ捜索を始めるところから物語はスタートする。 この作品から、2人のキャラクターをストーリーごとにチェンジして進行する「ザッピングシステム」を採用。シナリオも複雑で、クリス編、レオン編をクリアして初めて事件の全容がわかるという、凝った演出になっている。「バイオハザード」シリーズの人気を確定させた作品であり、隠しモードも用意され、ゲームの完成度は高い。(岡田幸司)
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カスタマー平均評価: 3

久々のバイオハザード 初めてのバイオハザードを体験しました。
画像質はカクカクであまり良いとは言えませんが…初めての人は非常にやりやすく、操作は初めての人には難しいですがストーリー的には簡単でそれに短時間でクリアできます。
過去に「バイオハザード4」を経験している僕はクリアする前に友達に返してしまい悲しい思いしたのでクリア出来て嬉しかったです。
バイオ初心者向け 最近GC版1,2,3,ベロニカを買い,最初に2をプレイしました。それ以前にやった事のあるバイオは0と4くらいですが,2は簡単だと思いました。ノーマルでも回復アイテムや強力な弾が結構余ります。とはいえバイオを初めてやる人には難しいかもしれません。ですが初心者向けのルーキーレベルが用意されていますし,裏ワザで弾無限にもできるので途中で挫折するということはまずないでしょう。初心者はまず本作からやると良いと思います。
ストーリーはなかなか良いです。レオン編は感動ものですし,4から入った人にはレオンとエイダの過去が本作でわかるので4をやった人にもおすすめです。
完全移植なので画質は大したことないですし,カメラ固定の背景も粗さがあってリメイク1と0には及びません。でも無理にリメイクしなくてもこれはこれでレオンが初々しくて,4のレオンとの顔のギャップが楽しくて良いです。というか別人?
でも,ラクーン警察署に初出勤したその日にバイオハザードに見舞われ,結局ラクーンシティを脱出して事実上無職状態になるレオン。こんな初出勤は願い下げですね。
新規の私にはありがたい 初めてやったバイオがGCバイオ0である私にはありがたい移植でした今更になって中古PS版なんて メモカはないし探すのもめんどくさかったので、これは嬉しかったGC1と違ってグラフィックの進化も追加要素も何もないらしいですが、今から買うならこっちでもいいんじゃないですかね
今更完全移植では魅力に乏しい 非常に美麗なグラフックでリメイクされた1に比べ、
何故か完全移植に留められたシリーズ2作目です。
2人の主人公にそれぞれ裏表のシナリオが用意されており、
都合4週して初めて完全クリアとなります。
4週というと長く感じますが私など1週辺り2時間を切りますのでそう長くありません。
クリア後のミニゲームも充実しており、長く遊べる作品となっています。
ただ2008年現在の水準ではお世辞にも綺麗とは言い難いグラフィックが残念です。
バイオ4をプレイ後シリーズをやり直したいという方はガッカリされるかもしれません。
リメイク1と同様に書き直してくれればいいのに、
今更ただの移植ではメーカー側の自己満足でしかないと思います。残念です。
ゲームとしては面白いが怖くない バイオハザード2や3をやると
バイオハザードの生みの親である
三上真司というクリエイターは本当に偉大だったんだなあ
ということを思い知らされることになる。
彼が開発に直接関わってないバイオハザード2?3や
デビルメイクライ2?3はイマイチだ。
2はゲームとしては面白いのだけど
1のような怖さは全く無い。怖くないというのは
ホラーゲームとしては致命的である。
もちろん1でホラーゲームに対する免疫ができて
慣れてしまったという面もあるかもしれない
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バイオハザード 3 ラストエスケープ |

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【カプコン】
NINTENDO GAMECUBE
発売日: 2003-01-23
[ Video Game ]
参考価格: 5,040 円(税込)
販売価格: 詳細へ
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Gamecube
Gamecube
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| マーケットプレイス
新品価格: 3,500円〜
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- Amazon.co.jp より - 奥深いミステリーシナリオと、迫り来る恐怖を体感できるシステムが大人気の3Dアクションホラー「バイオハザード」シリーズ。本作は1999年にPlayStation版で発売された同名タイトルを、GAME CUBE用に完全移植したものだ。 ストーリーは「バイオハザード(1作目)」以後の話として考えられている。謎の猟奇殺人事件から生還した特殊部隊S.T.A.R.S.のメンバーたちは、それぞれ事件解決のために捜査を始めるが、その中の女性隊員ジルは、調査のためにヨーロッパへ出発する日、ラクーンシティで起こった惨劇に巻き込まれてしまう。そして彼女はゾンビたちがうごめく街からの脱出を試みるのだった。 本作は新システムとして、イベント「ライブセレクション」が追加されているのがポイント。危機に直面すると選択肢が出現し、プレイヤーの決定によって状況が好転したり、さらに悪い状況になることもある。また、ランダムセットモードを選択すると、プレイするたびに場所が変化し、常に新鮮な気持ちで探索できる。これらの新システムの導入や派手な重火器の追加により、何度でも楽しめるゲーム内容となっている。(岡田幸司)
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カスタマー平均評価: 3

別にいいんじゃないの 画質が悪いだの騙されたなど言ってる人がいますが別に詳しく調べなかった自分が悪いんじゃないですか?ゲーム自体はおもしろいけど2には負けるかなってかんじです。
PSからのベタ移植。 今までのバイハと比べて今作では追跡者と言う不死身(倒せることも倒せるけど弾がもったいないし復活してくるので相手にしたくない)のタイラントっぽいのが襲ってきて、これがまた結構しつこくてゆっくりゾンビ倒して部屋ぶっしょくができません。
追跡者自身即死攻撃もしてくるので気が気じゃないです。
それはそうとせっかくGCに移植してバイハ0やバイハ1ではすごい意気込みだったのに2や3はまんま移植なんですね。
画質は結構荒いですが読み込みは早くてそこはサクサク行けて良いかと。
一度PSなどで遊んだ人は別に買いなおすほどの物ではないですよ、それにしてもアンブレラとの決着はいつになったらつくんですかね・・・ゲームにしても映画にしても。
いいんじゃない ゲームキューブに移植しただけであって、処理速度は向上しています。画像かPSのままだと不満もありますが、自分にとっては処理速度が上がったことで快適にプレイできます。こっちもオススメですよ。
完全移植は兎も角、特典なしは不満 PS版でヒットしたバイオ3の完全移植版です。
操作性は問題ありません、バイオシリーズに精通している方には全く問題ありません。
初めての方には独特のラジコン操作がなれるまで時間が掛かるかもしれませんが。
本作は脱出型ACTで、ゾンビ等の怪物が徘徊する街から脱出するのが目的のゲームです。
バイオシリーズは元々ゲーム玄人向けの作品ですから、基本的に難度は高いです。
更に本作では追跡者と呼ばれるボスキャラが四六時中追いかけてくるので、
気の休まるときがありませんw精神的にも追い込まれますw
本作の謳っている「ライブセレクション」というのは要は脱出ルートの選択です。
主にここぞという場面で二択が出てきて選択によって脱出方法が違うだけです。
2週3週するのが普通のゲームなので、マンネリを防ぐ意味では良いかもしれません。
流石に2008年現在の水準では画面が汚いですが、かなりの面白さである事は保証出来ます!
出来れば第一作目から続けてプレイされた方が楽しめると思いますよ('∀`)
しつこすぎる追跡者 かなり前に発売された「3」の完全移植です。
真新しいのは特にありません。
やはり「1」のリメイク同様に手を加えてもらえれば非常に嬉しかったんですが。
評価としては、全体的に映像は明るいしそれなりに古いし、今プレイしてもそれほど恐さはないかもしれません。ただこの作品には『追跡者ーネメシス』が登場します。
序盤から執拗にジルを追いかけてくる彼は、いきなり壁ぶち破ってロケランを放ってきます。
壁をぶち破ってくるだけでなく、丁寧にドアも開けてきます。
とにかく初期のプレイ状況では「そういう奴がでるんだ」っと分かっていても
「いつ出るのか?」「振り切れないのか?」という緊迫感を味わえます。
マンネリと化すかどうかのあの時期に、こういった敵を新規で作ったのは正解だったんではないでしょうか。
しかたない事ですが、グラフィックの古さやストーリーの薄さを差し引いて☆3とします。
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ペーパーマリオRPG |

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【任天堂】
NINTENDO GAMECUBE
発売日: 2004-07-22
[ Video Game ]
参考価格: 5,800 円(税込)
販売価格: 詳細へ
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12995651
Gamecube
Gamecube
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| マーケットプレイス
新品価格: 7,998円〜
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- Amazon.co.jp より - 紙のようにペラペラのマリオを操作して、絵本風の世界で冒険が楽しめるアクションRPG。本作は、2000年8月に発売された『マリオストーリー』の続編で、前作と同様に3Dの立体的な空間と薄っぺらな2Dのキャラクターを組み合わせた楽しい演出が盛り込まれている。
ストーリーは、ピーチ姫が残した古ぼけた宝の地図を手がかりに七つのスターストーンを集め、伝説の宝につながる1000年の扉を開くための冒険の旅に出るというもの。紙のように薄いマリオは、変身することで様々な仕掛けや謎をクリアすることが可能。例えば、紙飛行機や船に変身して、狭い隙間をくぐり抜けるなど、ペーパーマリオならではのアクションが楽しめる。
マリオは、敵との戦闘を繰り返すことで成長していき、さらに冒険の途中で入手するバッジを装備すれば能力がアップして、自分だけのオリジナルマリオを作ることができる。冒険の舞台となるのは、賑やかな空中都市や薄暗い地下都市など、本のようにページがめくられると橋が出現したり、隠された階段が出現するといった2Dならではの演出がユニークで、絵本を読むような感覚でプレイできる。(Rei from Chiba)
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カスタマー平均評価: 4.5

前作より格段にパワーアップ ニンテンドー64のマリオストーリーよりシステム等が格段にパワーアップしており、仲間の力やペーパーアクションが大活躍で、BGM等もかわいくて今までのマリオとはまた違った風味のマリオです。クリア後でも100回ダンジョンや依頼等の要素がたっぷりです。ペーパーマリオの売りでもあるアクションコマンドの種類が前作より格段に増え白熱のバトルが楽しめることでしょう。
最高 今までのマリオの中で一番面白くて好きです 何度やっても楽しめます。
画面やマリオが紙で視覚的にもとても楽しめる雰囲気を持ってます
本物の紙になったりバトルも面白くてハマリます 途中ピクミンみたいなのも出てきて
とても楽しめました 面白すぎますこれ絶対ハマルので買っても損はしないと思います
「マリオストーリー」の続編として かなり前の話ですが、「マリオストーリー」の続編かつ、GCでもマリオのRPGが出るというので、購入してみました。
やってみた所、結構はまるけど、話が、前作「マリオストーリー」に比べて、結構黒い(ISらしいとも言う)…。
IS(任天堂ハードの開発機材を作っている会社です)開発ゲームが楽しめて、かつ、「マリオストーリー」を楽しめたなら、星5つですが、そうでない人は、シナリオ展開に心の準備をする必要があるかと。
文句無しの RPG系などは買っても滅多に最後までクリアしないorハマらないあたしがはまったゲームです。
お気に入り度、オススメ度は共にかなり高いですよ!!
まずはストーリーせいが面白いです。「1」「2」などと言ってそれぞれ章毎に全く違った
ストーリーが楽しめるのがオススメです。
ちなみに、あたしは『3』と『7』のストーリーが面白かったように思います。
BGMも聞いているだけで明るくなるような、そんなBGMでした。
ストーリーの合間に聞けるルイージの冒険の話しとかも面白かったですね((笑
発売されてから1年か2年はたちますが、いまだにやっているゲームデス。
前作以上の面白さ CMで見たとき、面白そうだったので当時買ったのを覚えています。
ペーパーならではのアクション、バトルのリアルさ、BGMのかわいらしさ、仲間の頼りがい。
それはもうめちゃくちゃはまりました(笑
私と同じくはまった友達がいて、凄く話もはずんだし、攻略しあったり、シナリオクリア後も、お料理リストなどの完成、100階ダンジョン攻略などいろいろ楽しめます。
今でもたまにやる私の大のお気に入りのソフトです。
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バイオハザード コード:ベロニカ 完全版 |

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【カプコン】
NINTENDO GAMECUBE
発売日: 2003-08-07
[ Video Game ]
参考価格: 5,040 円(税込)
販売価格: 2,520 円(税込)
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Gamecube
Gamecube
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| マーケットプレイス
新品価格: 2,520円〜
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- Amazon.co.jp より - Dreamcastで発売されるやいなやヒットを記録、その後イベントシーンなどが追加され「完全版」としてDCとPlayStation2の2機種でリリースされた、ユーザー人気度において1、2位を争う傑作がついにNINTENDO GAMECUBEでプレイできることになった。 『バイオハザード コード:ベロニカ完全版』は、『BIOHAZARD 2』の主人公のひとりであるクレア・レッドフィールドが、絶海の孤島でクリーチャーとの死闘を繰り広げるサバイバルホラーアドベンチャーだ。『2』で命からがらラクーンシティを脱出したクレアは、、行方不明の兄の行方を追ってヨーロッパに向かうも、アンブレラによって孤島にある務所に移送されてしまうのだった……。 主人公のクレアを操作して孤島ロックフォートを脱出するのがゲームの目的だ。ストーリー性の高さやドラマチックな展開は、シリーズのなかでも屈指の出来栄えといえるだろう。リアルタイムで3Dを表示することにより、いつものバイオとはひと味違うグラフィック効果を表現するなど、見どころも多い。(皆瀬育郎)
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カスタマー平均評価: 4

人間ドラマのあるバイオ コード:ベロニカは、バイオの固定カメラシリーズ(0.1.2.3)の中でも難易度は高めで、最もストーリーが長く、また深みがある。中途半端なポリゴンは、昔のゲームなので我慢しましょう。ゾンビの登場するバイオでは主に視覚、聴覚が体験するホラーが目立っていましたがコード:ベロニカの恐怖の対象は、なんと言っても【人間そのもの】(勿論、不気味なモンスターは健在していますよ)。人間の中に潜む、闇。私欲の為に、どんな犠牲をも厭わないアレクシアの残虐性。悍ましい姿に変貌していくその様はまるで、その心中が具現化したかのよう。そして、それに対抗する主人公側にも淡く切ないドラマがあります。極限の状態で交錯する、沢山の想い。…これは、実際にゲームをして、是非自分自身で体験して頂きたい。ゲーム開始時は、敵の配置もよく解らない程画面が暗いので明るさ調整をオススメします。後、残念な事は、まるまる移植で出すのではなくクリア要素の追加や、リメイク版で出して欲しかった。良作が、次世代グラフィックになって帰って来る事を期待していたので…。シリアス物が好きならば、買ってみて下さい。これはかなり良いです。
まあまあ 個人的にはシリーズの中で一番つまらなかった。敵キャラの種類もあまり豊富じゃないし・・・・
アシュフォード PS3でリメイク版がリリースされる事を祈ってます。
いまいちでした・・・ この作品以外のGC版バイオハザードは全てプレイしていました。
ゼロも含めてどれも自分的には満足のいく、繰り返し遊びたい作品でした。
これまでベロニカを敬遠していた理由は、ずばりビジュアルです。
なんとも中途半端なポリゴンが好きになれなかったのです。
ですが、どのレビューサイトを覗いても高評価なので、やってみる価値ありと思い購入してみました。
結果・・・やっぱり自分には合いませんでした。
広いフィールドを行ったり来たりするのは我慢できたのですが、背景や敵があまりにも貧相なのには絶えられませんでした。
「4」の完全ポリゴンの世界に慣れてしまった後にプレイしたのが悪かったのでしょうか。
中途半端なスクロールのせいで、操作性もあまりよくないように思えました。
ストーリーはまぁ良かったと思いますが、それまでの過程が苦痛すぎました・・・。
多くのファンがいるこの作品を批判するのは辛いですし、もっとこの外伝的世界観を堪能したいとも思うので、ぜひともリメイクを希望します。
繰り返しになりますが、ストーリーは良かったです。
自分がアクションに重点を置いたプレイをしたが故の低評価なのです。
人気作品だが難度は高め シリーズでも人気のあるコードベロニカです。
時系列的には3の後、2のクレアとクリス兄妹の物語になります。
前半はクレア、後半はクリスを操作して脱出を目指します。
この作品は敵の強さや謎解きの難度が高く、
シリーズ未経験者では投げ出してしまうかもしれません。
EASYでも結構な難しさですので。
できればシリーズの他の作品をクリアしてから挑戦して下さい('∀`)∩
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スーパーマリオサンシャイン |

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【任天堂】
NINTENDO GAMECUBE
発売日: 2002-07-19
[ Video Game ]
参考価格: 7,140 円(税込)
販売価格: 詳細へ
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12995651
Gamecube
Gamecube
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| マーケットプレイス
新品価格: 4,399円〜
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- Amazon.co.jp より - 任天堂が世界に誇る人気キャラクター、マリオが活躍する3Dアクションゲーム。今回マリオが活躍する舞台は、南の島ドルピック。ピーチ姫とバカンスにきたマリオは、なぜか島じゅうを汚した犯人にされてしまう。そこでマリオは水をまくポンプを背負い、島中の汚れを落として回ることになる。水と緑の自然に恵まれた島の美しいグラフィックと、広く自由度の高いフィールドは、走り回るだけでも純粋に楽しめるほど魅力的だ。 基本操作はジャンプ、キックなどのおなじみのアクションに加えて、金網にぶら下がりながらの移動や綱渡りなどの新アクションを追加。より自由度の高い豊富なアクションを楽しめるようになった。なかでも注目は、マリオが背負っている新兵器のポンプ。これは水を勢いよく放出するアイテムで、島じゅうの汚れを落としたり敵を攻撃したりとさまざまな用途で使用可能。このアイテムをいかにうまく使いこなすかが、今作を攻略するうえでのカギ。 キャラクターでは、今までのシリーズでマリオの頼もしい相棒だったヨッシーやピノキオなどをはじめ、個性豊かな島の住民たちも数多く登場。これらがどのような形でマリオに関わってくるかも注目ポイントだ。ギミックいっぱいの広大なフィールドでの出会いや戦いなどは、まさに冒険そのもの。子供から大人まで安心してオススメできる良質のタイトルだ。(松崎 豊)
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カスタマー平均評価: 4

この失敗がマリオギャラクシーを神にした 良い点・自由度が高い・デザインセンスが光っている・ゲーマーも満足の難易度・迫力がある・マリオらしいミスした失敗が次の成功を生むシステム・ポンプのバリエーションが楽しい・水が2002年とは思えないぐらいめっちゃ綺麗・マリオ達の英語のフルボイスが聞ける・シナリオが最後感動した悪い点・明らかに難易度調整していないステージが沢山・理不尽な角度になるカメラ・イライラするくらい難しい仕掛けの数々・ゲームオーバーにならなくてもスタートからやり直される仕様しかしこの悪い点を反省して出したマリオギャラクシーは神ゲーってやつだったただしその代わり2Dマリオ好きのために自由度は失われたので自由度があるマリオがやりたいならマリオサンシャインをおすすめする当時発売日に購入し小学6年だった自分はアホみたいにハマった
面白いけど時間が‥‥ 1ステージに30分かかるのは極普通にあるこのゲーム、人間を駄目にする気がします。最初は操作のしづらさに四苦八苦しますが、それ以降はどっぷりつかり、ステージをクリアするまでコントローラーが手から離れません。どう考えてもクリアするまでのプレイ時間がかかりすぎです。楽しいけど時間がどんどん経過して自己嫌悪に陥ること必死。
これをやるなら、もう少し時間をかけないゲームを買った方が良いと思います。最高に面白いけど知らなければ良かったと、心底感じる作品。こんなの自分の子供にはやらせたくないです。
雰囲気と自由度を楽しむゲーム 本作最大の特徴はポンプを使ったアクションが可能なこと。放水、滞空、ダッシュ、高いジャンプができる。
マリオ自身のアクションにポンプのアクションを加えることで非常に多彩な動きができるため、動き回っているだけでも楽しいゲーム。しかし、その楽しさを知ることができるのはある程度慣れてから。
最初はあまりの異色なシステムに、好奇心よりも戸惑いが先に来るだろう。始めはまともに放水の狙いを定めることもままならない。
だが慣れてからのポンプは便利なことこの上なく、ポンプ使用不可のコースでその有難みを痛感することになる。
さらに、各ステージが広く動き回れる空間になっているため、多彩なアクションを思う存分楽しむことができる。ごり押しで正規以外のルートから進むという楽しみ方ができるのも魅力。
そして本作は南国にバカンスに来ているという設定上、雰囲気が非常に開けた感じで明るい。マリオ64のステージに暗くて閉鎖的な印象があったならこれは注目すべき点。
島だけに住人も数多くいるし、ステージは村、町、遊園地、ホテル、遺跡や砂浜など、バカンスにうってつけの名所が一通り揃っている。ステージはただクリアするだけの箱庭ではなく、それぞれが観光地になっているのだ。
前述した自由度の高さと相まって、ただ歩くだけでも楽しめる魅力的なゲームになっている。
カメラワークもマリオ64から大きく改善されている。3Dスティックをグリグリと動かして360°、遠・近思いのまま。2つのスティックを用いて動き回る自由度は本当に圧倒的である。
ステージ数はマリオ64よりも少なくなっている。しかも、それぞれの面に与えられたクリア条件に面倒くさいものもけっこう含まれているので、雰囲気も自由度も楽しめないと「あー、しんど」で終わってしまう。
しかもポンプに不慣れな頃は難易度が非常に高く感じる。本当はまだ慣れていないだけなのに投げ出してしまうのは勿体ない。根性が求められるかもしれない。
ちなみに、少なくなったステージ数は240枚の青コインで埋め合わされている。気合いがあるならやり込み要素として取り組んでもいいし、嫌なら見切ってしまってよい。シャイン120枚全て集めたところで大したおまけもない。
さらに、一部のシャインや青コインがかなり理不尽な場所に隠されていたりする。こんなの攻略本なしでどうやって見つけるんだと言いたくなるものもある。
自由度の高いゲームが好きでなおかつアクションに慣れるまで挫折しない自信があるなら確実にオススメできる。「名所巡り」のようなことが好きな方にもオススメかもしれない。
傑作として名を連ねても何ら不思議はない、それぐらい雰囲気と自由度が追及されたゲーム。
厳しい 今頃このソフトをやる人はもう少ないのでしょうが、昔ゲームキューブを買えなかった身としてはWiiでこのソフトがプレイできるのが光栄です。
本当に多くの方が書いていますがこのゲームは面倒です。ミスするたびにいちいちステージから放り出されます。
スーパーマリオ64では、シンプルなステージ、シンプルな操作で幾通りものアクションが出来ました。それはギャラクシーにも受け継がれています。
しかしこのサンシャインは、おそらくマリオ64でのシンプルさをもっと複雑に、2Dアクションのスーパーマリオワールドを立体に置き換えたように作ろうとしたのではないでしょうか。
しかしその目論見は仇となり、複雑さが視点をいちいち変えねばならない面倒くささになり、
ビビットな色使いも嫌味に思えてくるほど面倒です。
コントローラのボタン操作も、複雑でいちいちポンプのノズルを変更するのにボタンを押し間違えたりとてもイライラします。他にも金網でパンチをすると金網がひっくり返って裏側に行けるのですが、その金網にしがみついている場合と金網にぶらさがっている状態で別のボタンを押さねばならず、同じ行動をするのにも違うボタンを押さねばならぬということで非常に高い確率で間違えたボタンを押しては何回も落ちました。
しかも幅跳びが無い!これは致命的なショックでした。代わりにホバーノズルがありますがやはり幅跳びの快適さには全く及ばず。操作系統の見直しも必要だろうと思います。
しかし視点変更にCスティックを割り当てたのは、スーパーマリオ64のカメラ操作からすればとても使い心地のよい進化です。
よい点としては、ステージを見回すと遠くに別のステージである浜辺や遊園地、リゾートなどが見えるのが嬉しいです。全てのステージが地続きであると錯覚させてくれます。
ヨッシーを登場させたのは、おそらく64で登場してプレイヤーからも要望が多かったのでしょう。しかしヨッシーを登場させた意味はほとんどありません。ただの気分転換と言っても差し支えないほどほとんど使わない。ジュースを吐いて効果を出す、くらいしか使い道がありませんしそれもポンプで代用できるのでは?と思うほどの残念さ。ほとんどヨッシーの存在価値は無しです。
しかし高度に複雑になった立体面を散策するのはとても面白く、ポンプアクションの水を使った色々な方法はとても面白いものでした。敵に水をぶつけるのが基本となりますがただぶつけるのではなく洗い落としたり歯を磨いたり逆噴射でハイスピードになったりと盛りだくさんのアクションです。
他の方がレビューで書いておられますがやはり海外のゲームで主流のFPSなどの基本をマリオに組み込んだと思われます。敵を撃つ代わりに水をかけるという非常に練りこまれたアクションだと思います。撃つという行為に代えて水をかけるという行為はまず新鮮であり、まるで童心に帰ったような気持ちでプレイできます。そしてロケット、ターボなど色々な種類のノズルを使いアクションを駆使させる制作側の心意気は見事なものだと思えます。
ストーリーについて。これはなんともゆるゆるな内容でした。結局敵はクッパでは無くクッパJr.ですしほとんど観光気分で敵をやっつけ、しかもクッパまでくつろいでるだけだし…なんか動機付けが甘すぎる気がします。
クリアしましたがもう特に全ての青コインを集めようという気にはなりませんでした。
ゲームキューブでこれでもかと過剰とも思える立体空間を構築し、面倒なボタン操作の限界を知らしめてくれたこの作品の反省でマリオギャラクシーが作られたことを考えると興味深いです。
良作 マリオが今度は水で大活躍します 水で色んな敵を倒したり出来て楽しいです
偽のマリオも出てきてなかなか盛り上がります。
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ちびロボ! |

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【任天堂】
NINTENDO GAMECUBE
発売日: 2005-06-23
[ Video Game ]
参考価格: 5,800 円(税込)
販売価格: 詳細へ
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Gamecube
Gamecube
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| マーケットプレイス
新品価格: 6,980円〜
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カスタマー平均評価: 4.5

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ルイージマンション |

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【任天堂】
NINTENDO GAMECUBE
発売日: 2001-09-14
[ Video Game ]
参考価格: 7,140 円(税込)
販売価格: 詳細へ
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Gamecube
Gamecube
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| マーケットプレイス
新品価格: 3,400円〜
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- Amazon.co.jp より - 部屋の隅々までリアルに描きこまれた屋敷内を、ルイージが探検するアドベンチャーゲーム。ある日、ルイージのもとに「あなたに大きなお屋敷をプレゼント!」という通知が届く。喜び勇んでその家に行ってみると、そこは不気味なオバケ屋敷だった…という設定だ。プレイヤーはルイージを操作して、先に到着しているはずの兄マリオを見つけ出すことが目的となる。懐中電灯の光をたよりに屋敷のいたるところに出没するオバケたちを見つけ出し、掃除機で吸い込むことによってゲームは進行していく。 「マリオ」シリーズの流れをくむ本作品には、パズル的な謎解きやアクションシーンがふんだんに盛り込まれ、往年のファンを飽きさせない作りになっている。ツボを得た演出と緻密で迫力あるグラフィックは、ニンテンドーゲームキューブ版になってさらに磨きがかかったといえる。(中田和志)
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カスタマー平均評価: 4

ていねいな作りだけど、ボリュームが少ない。お子様向け。 ゲームキューブのローンチタイトル。
本作とウェーブレース、スーパーモンキーボールの3本という少なさだったので、堅実な選択としてはコレしかありませんでした。
まずは、64から格段にレベルアップしたグラフィックと、Cスティックとアナログボタンによる掃除機の操作に驚き。
やっぱツボ押さえてるよ任天堂ー。
テンポのよいシナリオや、謎解き要素もあって期待は高まります。
しかし・・・・・THE END。 えっ?1周クリア?早っ。。。
でも、任天堂だから2周目当然あるよね(気を取り直して)・・・ちょっと難しいけどね、、、ん?クリア?
え?やることもうないよね・・・
マリオ似のルイージに、してやられた感じ。
スーパーマリオ64が圧倒的ボリュームだったので、脇役とはいえ少々期待し過ぎでした。
パッケージを見ると、ルイージのイラストが、ボリュームの少なさに驚く自分を映し出しているようでした。
ルイージ、ついに主役へ! マリオの陰に隠れていたルイージがついに表舞台に登場しました。
大邸宅で行方不明になった兄:マリオを探して、ルイージの冒険が始まります。
その邸宅は何と「おばけ」の巣窟。
知恵を絞りながら、お化け退治スタート。
地味ながらも結構楽しめます。
ラストボスは、想像通り・・・・
マーリーオー ゲームキューブと同時発売(だっけ?)
のゲームで本体を予約して買った人も多いんじゃないでしょうか?
任天堂だからホラーでも面白い程度かな・・・?と思ったんですが何気に洋館という薄気味悪い雰囲気もでていて面白かったです。
また、特別なお化けは、ある方法でしか吸い込めないというところにもマンネリは感じませんでした。
日記を読んだりしてヒントを得るなどあってバイ○ハザード見たいな感覚でしたw
このゲームはホラーもありますが、ルイージが頑張って兄を救おうとしてる所は兄弟愛を感じます。
2週目は少し違う所もあって何気に1回クリアしてのに燃えてしまう・・・
だけどストーリーだけじゃつまらないので、タイムアタックなど用意してくれると嬉しかったのですが・・・それでも星5はとれる作品だと思います
面白いけど… 諸事情で、山内溥退任前に、急遽GCを購入する事にしたため、スマブラDXと共に、購入しました。
やってて、それなりに面白かったけど、GCのロンチタイトルとしては、いまいち弱かった気がしました…。
もう少し作り込んで出した方が良かった気もします。
ルイージ初主演大作? たしかGC発売時にマリオゲームではなく最初にルイージのゲームが出たということで個人的にインパクトがありました。
それはさておき、このゲームは一応お化け屋敷でお化けをルイージがオヤ・マー博士からもらった発明品オバキュームという掃除機みたいなもので退治していくといった内容のもので、任天堂のソフトにしては珍しく結構怖さの演出も出来ていると思います。
肝心のアクション部分もなかなか面白い操作法で確かお化けを吸い込む際にスティックをぐりぐりまわしてお化けを吸い込むのが楽しい。
悪い所はGC発売当時のソフトだからかボリュームがあまりなくクリアしたあとの特典が今一なものばかりで周回プレイする気はさすがにおきなかった。
今は値段もベスト版でもないのにかなりリーズナブルになっているので興味のある方は買ってみても良いかと思います、なんせルイージが主役のゲームですからね。
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カービィのエアライド |

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【任天堂】
NINTENDO GAMECUBE
発売日: 2003-07-11
[ Video Game ]
参考価格: 6,090 円(税込)
販売価格: 詳細へ
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12995691
Gamecube
Gamecube
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| マーケットプレイス
新品価格: 9,135円〜
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- Amazon.co.jp より - NINTENDOの人気キャラクター、カービィがエアライドマシンでコースを駆けめぐる爽快アクションレースゲーム。簡単な操作で豪快にマシンをコントロールできるので、初心者にも楽しめるレースゲームだ。空中に浮かんで走るエアライドを駆使し、ファンタジックな3Dコースをライバルよりも早く駆け抜ける。シンプルな操作、ルールでありながら、プレイヤー次第で奥がどこまでも深まってゆく。 Aボタンとコントロールスティックだけの操作が基本だが、地形やタイミングに合わせた工夫次第で、ドリフトなどのいろいろなアクションが実現できる。ボタンひとつの操作にテクニックの全てが隠されているのだ。レース中、特に対戦モードではライバルとの駆け引きも熱い。相手を出し抜くためにAボタンを押すタイミングにすべてをかけることになるだろう。20種類以上登場する個性派エアライドをいかに使いこなすかが勝利へのカギだ。 プレイモードは「エアライド」のほか、2Dの簡単モード「ウエライド」、マシンの育成と対戦モード「シティトライアル」の3つがある。最大4人までの対戦プレイができるので、バラエティにとんだ競技で、テクニックとエアライドマシンの性能を競い合おう。(江口謙信)
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カスタマー平均評価: 4

カービィシリーズ最高を誇るもの とにかく最高としか言いようがありませんね。マシンの豊富さ、数々のステージ、友達とかなり盛り上がれるゲームです!特に音楽は最高でした。エアライドのステージのBGMはすべて(特にサンドーラ、チェックナイト)好きでした! 実際にカービィファンが好きな曲がたくさんあるカービィシリーズのゲームはエアライドだと言っているので期待は裏切りませんよ。このゲームはあまりカービィらしさがありませんが、カービィが好きなら買わないと損しますよ!必ず買うように!
走る格闘ゲーム Aボタンとスティックで遊べるお手軽レースゲーム遊んだ第一印象ではそうだった。しかしクリアチェッカーを一通り埋め、友達とシティトライアルモードを遊んだ時、このゲームの本性が現れる。パワーアップアイテムを集めるさい、なんと互いにマシンを破壊しあえるのだ。そうして気付けば制限時間を迎えるだろう。対戦相手が身近にいるのならば十分楽しめるはずだ。また、なまじ操作が簡単な分、個性の強いマシンが揃っているので(ロケットやヘビースター、ウィリースクーター等)、自分のようにタイムアタックを極める=自分との戦いが好きな人には極めがいがあると思う残念なのはマシンごとのベストラップが残らないことか最初ミニゲーム程度と侮ったウエライドも、CPの強さがいい感じなので一人暇つぶしにはいい…かも
カービィのレースゲーム カービィゲームの新作です。今作はレースゲームですが特にグランプリモードとかは無くて、自分でマシン選んでキャラ選んでコース選んでスタート! レースの成績によって隠し要素が出るというものです。
他にはシティトライアルモード(大きな街の中でアイテムやライバルの邪魔をしたりして、ステータスを鍛える、そして時間になったらランダムで決まる競技戦で競いあうというもの)などがあります。
しかしキャラクターがカービィとデデデ大王、メタナイトの三人だけや、コースの少なさ、モードの少なさ等ボリュームが少ないのが気になります。
システムはイイけど・・ ちょっと飽きやすいかな、でも大人数なら操作も簡単なんですぐ慣れて盛りあがります。
でもステージとマシンの相性によって有利なマシンがあるので簡単に勝ってしまい、
そこが辛いですねぇ。まぁ制限を作ればそこは問題はないと思います。
あと一人モードは、かなりミッションがあるけど全部けっこう難しいですから大抵の人はすぐあきますよ。
なかなか なかなかよい。 任天堂の代表的なキャラ、カービィのレースゲーム。
コピー能力をつかえるし、マシーンもさまざま!カービィ好きの人は買い!!
皆で盛り上がるのにさいてき^^
でも、欠点はすぐ飽きる!!!! まあ、友達との大戦用ならいいですが・・・・
でも、最初ははまるので買っても損はまずないでしょう^^
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